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【A菜は】ちび菜の会話を妄想するスレ3【小生意気】

1 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/09(金) 02:59:50 ID:l8OxItQD
戒菜:今日もキモ男カットインしたわね。
デザ菜:そうね、私なんて絶対後半まで歌ってあげないわ。
戒菜:あら、またキモ男カットインしたわ・・・ハッ私の出番ね、行ってくるわ。

2 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/09(金) 03:00:53 ID:5HItE+/S
キモスレ。

3 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/09(金) 03:02:04 ID:l8OxItQD
ちび菜のQ&Aだよ! いっくよ〜♪
Q このスレはなんなんですか?
A菜「私達ちび菜が台の中でどんな会話しているのか妄想するスレだよっ♪」

Q キモくないですか?
北菜「そういう人はお帰りください」

Q なんでA菜は幼女キャラなんですか?
デザ菜「仕様よ! そうじゃないA菜なんて可愛くないもの!」

Q ○菜は××な性格じゃないんですか?
デザ菜「あくまで妄想スレよ? 書き手の脳内妄想=そのキャラってわけなのよ」
北菜「姉さん…上で言っていることと矛盾しているわよ…

Q でも○菜は××な性格じゃないと…
デザ菜「上でも言ったとおり、書き手の脳内妄想なのよ? 私がやんちゃなキャラだったり
    戒菜が素直ないい子だったり、北菜がジャイアニズム満載な子になる可能性だって
    あるのよ?」
北菜「…デザ姉さんそれはちょっと…」
デザ菜「ごめんなさい…」

Q ○○+××+△△+少女Aが外れました
半菜「仕様よ♪ どんな激熱でも外すそれがA菜クオリティ」
A菜「…」

Q ○○+△△+□□+1/2の神話が外れました。
A菜「仕様だよぉ♪ 半菜お姉ちゃんにいった時点で覚悟を決めてね♪」
半菜「あんた…」

Q 疑似連+赤スポ+デザ単群+はぁ〜どっこいで外れました
戒菜「残念! それはみん菜だ! というかその手の質問は本スレでやれ!」

Q デザ菜の胸が無いように見えるんですが…
半菜「仕様よ♪ ざんね〜んぷぷぷ」
デザ菜「半菜…覚悟は出来ているわね…」

Q ネタが出来たんだが…
A菜「まずは妄想ネタを投下してみてね♪」

Q どんな書き手がいるのですか?
A菜「えっとねぇ…まz
       ノシ
      '⌒⌒ヽ
    ′______ ゛
    L(´∀`| ゚д゚ )_」っ|)<中の人などいない!

       ノシ
      '⌒⌒ヽ
    ′______ ゛
    L(´∀`‖)_」≡ ピシャッ!!
A菜「…」


4 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/09(金) 03:06:43 ID:l8OxItQD
※基本sage進行、深く潜りましょう

※雑談おk、替え歌おk、ネタにはなるべくレスを返しましょう





5 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/09(金) 05:10:38 ID:Y0yduKyN
乙菜!
そしてすまん。
一瞬スレタイA菜は小学生と読んでしまった

6 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/09(金) 08:40:22 ID:RhwtVEYM
>>5しまった!スレタイそっちにすりゃ良かった!

7 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/09(金) 09:42:34 ID:BJiwXMMj
7ゲット 

戒菜「>>1乙言ったげ‐る」

8 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/09(金) 11:33:06 ID:Gg7argjb
1乙!
予想→妄想
進化?改善?開き直り?

9 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/09(金) 14:43:17 ID:fRzKEkqJ
(前略)
戒菜「らいぶもーど。」


−控室−
戒菜「ふーっ…」
デザ菜「半菜。カツラずれてる。」
戒菜「あ…ってかもういいじゃんか。この部屋の時くらいさ。」
A菜「デザ姉ー!出番だよ!」
デザ「ん。」
北菜「ダメよ半菜ちゃん、今のアナタは戒菜ちゃんなんだから。」
戒菜「んな事言ったってさぁ…」

デザ菜「ちっ、種無しLIVEで私を呼ぶなよ…北菜、出番。」
北菜「はーい。」
デザ菜「その次は半菜だぞ、用意しときな。」
戒菜「…分かったよ。A菜、着替え手伝って。」
A菜「うん。」


朝、中々起きて来ない戒菜を起こしに半菜が部屋に行くと
戒菜の机の上に「アフリカの動物園でホワイトライオンの赤ちゃんが産まれたそうなのでチョット見てきます」
と書き残しがありました。

半菜「ったく戒菜は…つーかライブ中はA菜暇なんだからA菜が戒菜やればいいのに。」
A菜「うーん、私もそう思ったんだけどね…デザ姉が『アンタは回ると転ぶからダメ』だって。」
半菜「う〜!」

デザ菜「大変だ半菜!北菜が調子に乗って4R種付き引き戻した!」
半菜「嘘ーっ!?」
デザ菜「今すぐ戒菜に戻ってクルクルの準備!その後のライブは半菜で幕開けだからな!急げよっ!」
北菜「ごめんねェ半菜ちゃん…」
半菜「いい加減にしてぇ〜っ!」

10 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/09(金) 15:38:35 ID:iWQl0LBw
デザ菜と半菜を閉じ込めてみた

半菜「何よこの組み合わせ…」
デザ菜「まぁたまには二人きりってのもいいんじゃない?この際だから腹割って話しましょうよ」
半菜「そうね、姉さんには前からいいたいことあったのよ」
デザ菜「何でも言ってごらん」
半菜「う…ちょっと気味悪いわね…この際だから言うけどね!」
デザ菜「あっ!忘れてた!」
半菜「いい加減その胸なn…うわ!なにすやめrgjmtwja」
デザ菜「>>1 乙菜♪」
半菜「(´;ω;`)」

11 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/09(金) 17:01:22 ID:ZSex4Abb
>>1さん乙です!!

童話的ちび菜(ついでにね。)

「戒菜の事情」

デザ菜「戒菜…いいかげん歌いなさいよ…(汗」
戒菜「い や だ !!」
デザ菜「どうして嫌なのよ…みん菜あなたを待ってるのよ…?」
戒菜「やなもんはやなんだよ…!」
北菜「理由を言わなきゃわからないよ…?」
半菜「戒菜姉さんが拗ねてる…(笑」
デザ菜「で…?理由は?」
戒菜「だって……だもん……」
デザ菜「はいっ!?」
戒菜「また帰れって言われたくないんだもん……」
デザ菜「…(汗」
A菜「大丈夫だよぉ♪あんなの〇〇れた女だけだから♪」
デザ菜「A菜…?(汗」
北菜「戒菜姉さん今じゃデザ菜姉さん以上に人気かもよ…?」
戒菜「んっ?みん菜何言ってるんだ…?」
デザ菜「何って…あんたを心配してるんじゃない…」
戒菜「…ウソだったんだけど。」
半・北・デザ菜「…(怒」
戒菜「私が過去をウジウジ気にしてるとでも思ったか…?」
デザ菜「そうね…」
北菜「はぁ…」
半菜「戒菜姉さんだ…」
A菜「早く歌ってこいよ…(怒」
デザ菜「A菜……」

12 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/09(金) 18:16:34 ID:LPVEafCk
A菜…ょぅι゙ょ
半菜…ツンデレ
北菜…大和撫子
戒菜…サド
デザ菜…姑


13 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/09(金) 22:34:05 ID:AvYS0hgB
新スレが立ったと聞いてちび菜たちがなんとなく投下されに参りました。

A菜「新スレおめでとぉ♪ でもA菜は生意気じゃなく素直な良い子だよぉ?」

半菜「別に新スレなんてどうでも良いわ。…あっでもたまには…なんでもないわよ!」

北菜「>>1さんお疲れ様です。あなたのおかげで私達はまだこの板にいることが出来るわ」

戒菜「それよりネコだネコ! え? このスレ立たなかったら存在しなかった? そうか…>>1乙だ」

デザ菜「新スレおめでとうね。目出度いことだわ! でもさ…もうちょっと貧乳ネタってどうにかならないか…いえ、こっちの話よ…」

こっちみん菜「もっと出番を増やせ! さもないと荒らすぞ! 貧乳ネタ増やすぞ!」


スパーン( 'д') ⊂彡☆))Д゚)
    ↑      ↑  
   デザ菜    みん菜



って、ふざけて投下したテンプレを使ってくれてありがとうw

14 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/10(土) 00:22:53 ID:3ANunP7z
前スレ埋め完!




しちゃったけど良かったのか??

戒菜「何をいまさら・・・」

15 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/10(土) 02:51:45 ID:C7gKWCbQ
A菜「デザ菜おねぇちゃん、あのたんすの上の箱とって〜」
デザ菜「う〜ん、私でも絶対届かないわ(汗」
戒菜「どうした?」
A菜「あの箱とってほしいの」
戒菜「よし、まかせろ…よっと」

A菜「ぎょっ!!」
デザ菜「げっ!!」
A菜「か、戒菜おねぇちゃんが二人に!」
デザ菜「あ、あんた、それどうなってんの!?」

戒菜『どうって…幽体離脱だけど…』
A菜「おねぇちゃん、透けてるよ」
デザ菜「幽体離脱…っていつからそんな事?」

戒菜『いつか私が幽霊ネタにされただろ?
でも実は後半のあれは私の幽体だ
あながち完全なネタって訳でもない』
デザ菜「へえ…と、とりあえず体に戻りなさいよ」
戒菜『そうだな。よいしょっと』
戒菜「ふぅ〜、慣れると楽しいぜ?」

A菜「私もやりたい!」
デザ菜「ちょwA菜ぁ?」
戒菜「もっと当てれるようになったら教えてやるよ」
A菜「ぶぅ」

16 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/10(土) 03:31:48 ID:C7gKWCbQ
おっとぉ、挨拶忘れてた

どうも、今回は漏れがスレ立てさせていただきました
スレタイに関してですが、
予想→妄想は改善と受け取ってもらって結構です
ここで予想という言葉を使うのはチョット違う菜と
初代スレからずっと思ってましたので
初代のスレ立て人には申し訳ないですが…


ちなみに前スレで過労と書いた者です
休む暇ねぇよ('A`;)チクショウ
それでも仕事の後、夜9時くらいに毎日打ちに行ってる訳ですがw
やっぱり心に癒しって必要ですよね
ホールでスレで、みん菜に癒しを与えれるようなネタを考えたいと思います

17 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/10(土) 06:12:44 ID:tINuZ2nQ
童話的ちび菜

「フランケン秘話」

A菜がまだちっこい頃の話。みん菜がA菜を喜ばせようとしていたのです。

デザ菜「A菜♪クマさんだよぉ♪」
A菜「ケッ…」
デザ菜「…(怒」
戒菜「A菜はネコがいいんだよな♪」
A菜「ペッ…」
戒菜「…(怒」
北菜「A菜はワンちゃんが好きなんだよね♪」
A菜「アホジャナイ…」
北菜「姉さん…私殺意を押さえきれない!!」
デザ菜「がっ我慢して…(汗」

半菜「お姉ちゃん達みん菜A菜の事ばっか…半菜とも遊んでよね…!」
半菜「べっ別に淋しくなんかないんだからね!淋しくなんか…」
半菜「そうだ…!」

半菜「A菜ぁ!フランケンだよぉ!」
半菜(怖くて泣くわね…笑)
A菜「ァハ♪」
半菜「えっ…?」
デザ菜「みん菜!A菜が笑ったわよ!」
戒菜「フランケンでか…?(汗」
北菜「可愛いい♪」
北・戒・デザ菜「A菜ぁ♪フランケンだよ♪」
A菜「ァハ♪」
北・戒・デザ菜「…ァハ♪」
半菜「…(泣」

半菜の嫌がらせがA菜をフランケン好きにさせたとか。
ちなみに、半菜はこの後A菜のフランケンを隠して、大好きな姉にかまってもらえたとか。

18 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/10(土) 10:38:45 ID:AhxHStGU
明菜いくつだと思ってんだ

19 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/10(土) 12:27:51 ID:JQ3TJKAi
41歳で何か不都合でもあるのか?

20 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/10(土) 13:39:23 ID:1pKqNSp7
>>1乙菜!

デザ菜「ん?」
ピロリロリン♪
デザ菜「モニターマイク?」
バリーン!! デザ菜「わわっ!?」
ひふみ「デザ菜さん!お願いします(はぁと)」
デザ菜「え?え?い…いっくよ〜」
A菜「いち!」戒菜「にー!」半菜「さん!」
北菜「「ダ─────────!!」」 他菜・ひふみ「!!?」

北菜「…あれ?みんなどうしたの?」
戒菜「北菜…お…お前帽子…」北菜「あ…洗濯しちゃってて(テヘッ♪)」
ひふみ「ほ…本人よりすごいわ…」

21 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/10(土) 20:33:34 ID:w2f8kJrv
>>1スレ立て乙です

A菜「A菜じゅっ才です♪」

半菜「アタシは17才」

北菜「わたし19」

戒菜「…zzz」

デザ菜「アタシはお酒の呑める21才だっちゅーの」

GAME菜「……よ、よん才ですゅ♪なんちゃって、アハハハ」




スレ汚しごめんなさい!

22 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/10(土) 21:06:56 ID:C7gKWCbQ
A菜は所謂ふつうの7才

23 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/10(土) 21:20:59 ID:V20daiMj
>>21
よく聞き取れなかったのでもう一度言ってくださいGAME菜さんw

24 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/10(土) 22:27:25 ID:w2f8kJrv
デザ菜「あれっ!?GAME姐さんは?」

北菜「>>23に突っ込まれて、照れてどっか行っちゃったみたいね♪」


25 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/11(日) 00:53:22 ID:FJ6mS3St
A菜「違うのっ!GAME菜姉さんは更年期障害で上手く発声できてないだけなのっ!」
半菜「アンタそれGAME菜姉に聞かれたら殺されるよ…」

26 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/11(日) 01:22:09 ID:FJ6mS3St
大ハマリにストップをかけるべく、北菜が北ウイング熱唱中

戒菜「…あ、コットンだ。」
A菜「ホントだ!胸が大きくなりますように!胸が大きくなりますように!胸が……消えちゃった。」
半菜「ざんねーん。アンタは一生つるぺたと。」
A菜「なにおぅ!私と大差ないクセに!」
半菜「なによっ!」
戒菜「さーてライブの準備しなきゃ…ってデザ姉は?」
A菜「さっき『少し出てくる』ってどっか行っちゃったけど。」
戒菜「むー、ならアンタ探しといて。凸確来たらマズイから。」
デザ菜「ただいまー。何を探すって?」
半菜「あ、おかえりー。」
戒菜「デザ姉だよ。もうすぐライブ入るから準備よろしく。」
デザ菜「……今の薄目の北ウイングから入ったんだ。」
半菜「薄くないよ。コットン出た。」
デザ菜「……」
戒菜「じゃ回ってくるわ。」


A菜「ところでデザ菜姉ちゃん、どこ行ってたの?」
デザ菜「ん……あんまりにも暇だったんで夜空のドライブを。」
A菜「 」
デザ菜「いやー、ホウキって意外に難しいわー」
A菜「お姉ちゃん……」

27 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/11(日) 02:15:32 ID:hrGCWt4d
童話的ちび菜

「戒菜とA菜」

戒菜「う〜ん…」
A菜「う〜ん…?」
戒菜「どうしようか…」
A菜「どうしようか…♪」
戒菜「おい…(怒」
A菜「おい…(笑」
戒菜「次真似したらお前のフランケン燃やす…(怒」
A菜「うわぁぁぁん(泣」
A菜「デザ菜おねぇぢぁぁん(泣」
デザ菜「ばっバカ!走っちゃダメよ…!!」
A菜「いっ!!?」
ドテ…
デザ菜「またLMか…(泣」
戒菜「ククク…(笑」
デザ菜「戒菜…今笑った…?」
戒菜「そっそんな事ないぞ…(笑」
デザ菜「…作戦変更。北菜!半菜!確変当てまくるわよ(怒」
北菜「…?はぁい!」
半菜「待ってました!」
戒菜「えっ…やめ…」
デザ菜「回るの…頑張ってね…(怒」
戒菜「そんな…」

A菜「他愛ないわ…私の計画に失敗なんて言葉は似合わないもの…(笑」
A菜「次は北菜お姉ちゃんを私の思うがままに動かしてみせるわ…♪」

そう…全てはA菜の思うがままに…

北菜「くしゅん…」
バタン…
デザ菜「北菜!ぶち破って!!」
北菜「えぇ!?(汗」
北菜「それっ!!」
北菜(私の噂されてるのかな…?)
戒菜「もう勘弁して下さい(泣」

28 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/11(日) 04:44:40 ID:b1rc0nUn
>>26確かに髪型似てるけどねw
あとサクラ大戦の花火にも似てます、ぽっ。

29 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/11(日) 09:46:14 ID:YxzOr+t0
>>001さん乙です。
 
新章‐第4話
 
戒菜「気持ち良く寝てたのに騒ぐからつい…」
デザ菜「だからってバラすことないでしょうが!」
北菜「ちょっと待って姉さん!悪いのは姉さんなのよ?」
デザ菜「あのね、知らなくていい事と、知らなくちゃいけない事の差ぐらい判るでしょう…」
北菜「話をすり替えないでほしいわ〜、元を正せば姉さんが燃やしたって事実しか残らないのにね〜」
デザ菜「っく…」
戒菜「(北菜って…)」
北菜「それに…、私はまだ…」
デザ菜「まだ、何よ?」
北菜「言わせるの〜?それこそ悟ってほしい場面なんだけどな〜」
デザ菜「…?……、!」
北菜「判ったみたいね〜、同じような過ちはやめてほしいわ、妹としてはね」
デザ菜「だって記憶無いし…」
北菜「私は有るのよ?」
デザ菜「…。もぅいいわ、半菜が帰ったら手伝ってあげて二人とも」
戒菜「わかったわ」
北菜「はいはい…」
 
戒菜「北菜?」
北菜「なぁに?」
戒菜「時々あんたが判らなくなるんだけど…」
北菜「それは偏見よ姉さん、私は私であって、他の誰でもないのよ〜」
戒菜「そ、それはそうだけどさ…」
北菜「だけど?」
戒菜「ううん、何でもないわ忘れてくれる?」
北菜「ふ〜ん、じゃ、半菜を待ちましょ姉さん」
戒菜「そうね…」
 
続く…?

30 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/12(月) 00:00:20 ID:74Bkutds
デザ菜「戒菜、半菜、北菜、これから説明することを良く聞いてね、いい?」
戒・半・北菜「はい!」
デザ菜「図柄から落ちてくるプレートを戒菜がSU4で受け止めて、半菜がカーテンフィールドをこじあける。すかさず北菜が群れるのよ。準備はいい?」
戒・半・北菜「了解!」
デザ菜「すまないわね…終わったらウニ丼おごるからね!」

A菜「投資およそ、二万五千!!」
デザ菜「チビ菜全員、スタート位置へ!!」


・・・

北菜「スタート!!!」


31 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/12(月) 00:34:26 ID:zy3IAoJh
童話的ちび菜

「麻雀」

デザ菜「おっ…♪」
戒菜「みん菜頑張れよ。」
北菜「う〜ん…」
半菜「来た来た♪」
A菜「…?」
デザ菜「私の勝ちよ♪」
半菜「私だって負けてらんないのよ!」
デザ菜「私を越えるとでも…?」
半菜「やってやるわよ…」
デザ菜「慎重にならなきゃね…。」
A菜「…ツモ(ニヤ」
デザ菜「なっ何!?」
半菜「ウソでしょ…?」
デザ菜「あなたやり方が分からないって…」
デザ菜「はっ!もしかしてあんた…」
A菜「ちなみに国士ね♪」
デザ菜「やられた…」
半菜「A菜をみくびってた…」
戒菜「凄いな…」

A菜「やったね♪」
北菜「私達息ピッタリだったよね♪」
A菜「バレないかヒヤヒヤしちゃったけど…♪」
北菜「イカサマしてるのバレたら姉さんに殺されるしね…」
A・北菜「ァハ♪」

A菜と北菜の作戦勝ち!!

デザ菜「無一文になっちゃった…」
半菜「つい熱くなっちゃった…」
戒菜「すぐに止めてれば良かったのに…バカだな。」
半・デザ菜「なんですって!?」
戒菜「バカたれ!」
半・デザ菜「はい…(泣」

32 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/12(月) 00:47:09 ID:kraYMe/e
極暇人用5 「新スレ記念 勝手に妄想〜半菜の祝日〜その1」

〜ん・・・朝?・・・ダメ・・・まだ寝る・・・。

北菜「半菜?・・・まだ寝てるの?起きなさい!もう12時よ!?お昼だよぉ!」
半菜「ん〜・・・まだ寝る・・・後一時間・・・。」
北菜「ダ〜メ!休みだからってグータラしてちゃダメです!後五分なら可愛いけど、一時間も寝かせません!」
ガバッ!
半菜「うぅ・・・!寒い・・・姉さんのケチ!!」
北菜「あのねぇ・・・(汗) 早く着替えて降りてきなよ?お昼ご飯できてるんだから・・・ハァ。」
半菜「うぃ〜・・・。」

〜いっつも北菜姉さんに起こされる私・・・。でも・・・そんなの無視♪
 せっかくの休日だもん、私の好きなようにさせてもらお〜っと♪

半菜「ふにゃ・・・ん・・・グゥ・・・zzZ」
ガチャ・・・
北菜「・・・着替えた〜?ってもう!!起きなさいってば!!(怒)」
半菜「ん〜・・・うっさいわねぇ・・・そんなんじゃお嫁にいけないぞぉ〜、ただでさえ地味なんだから・・・グゥ・・・zzZ」
北菜「・・・。」
バタン!

〜ニヒヒ♪出て行ったわね♪これでゆっくり・・・眠れる・・・あ、でも言い過ぎたかな・・・?まいっか♪
 でも北菜姉さんは優しいし面倒みてくれるし・・・なにより便利よねぇ・・・フフフ♪・・・zzZ

ガチャ・・・

〜また来た・・・もう寝たふりして起きるのや〜めよ・・・。

デザ菜「炎のよ〜お〜に〜♪燃えろDESIRE♪(炎)」
ボッ!!
半菜「アツッ!!!アチチ!!キャー!!」
デザ菜「いつまで寝てるのよ!!さっさと起きろ!!」
半菜「んなっ!?デザ菜姉さん!?・・・くっそぉ・・・北菜姉さんチクったなぁ・・・。」
デザ菜「北菜は悪くないの!早く降りてきなさい!」
半菜「は〜い♪大きいブラジャーをしっかりつけて降ります♪小さい胸ならノーブラで着物着ればごまかせたんだけどねぇ♪」
デザ菜「半菜ぁぁああ!!(怒)」
バコン!!

〜私の朝はいつも騒がしい・・・デザ菜姉さんってすぐ胸の事で怒るんだから・・・。
 やっぱコンプレックスなのかしら・・・。まぁでも・・・デザ菜姉さんに怒られるのはイヤじゃないかな♪
 なんだかんだで・・・好きな姉さんだから、かまいたくなっちゃうわけ♪・・・時々無視される事があるけど・・・あれが一番寂しい・・・
 なんてみんなには言えないな(恥)

33 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/12(月) 00:48:35 ID:kraYMe/e
極暇人用5 「新スレ記念 勝手に妄想〜半菜の祝日〜その2」

【昼過ぎ・・・】
デザ菜「それじゃ行ってくるわね〜♪」
北菜「お留守番よろしくねぇ・・・戒菜姉さん・・・よろしくね?(汗)」
戒菜「あぁ、たまにはお前もゆっくりしてこい。後は私がキッチリやっとくさ。」

〜今日はデザ菜姉さんと北菜姉さんはGAME菜姐さんの家に泊まりにいく・・・。
 やったね♪これでのんびり好きにできる!・・・でもちょっと・・・寂しいけど・・・。

戒菜「ん?どうした半菜、なんか顔がさえないぞ?」
半菜「ぇ?そ、そうかな?(汗)」
戒菜「まさかデザ菜姉さんと北菜がいないから寂しいんじゃないのか?(ニヤ)」
半菜「ばっ・・・ばかな事言わないでよ!!うるさい人がいなくなって嬉しいかぎりよ!(汗)」

〜どうも素直になれない・・・この性格治らないかなぁ?・・・ホントはちょっと寂しいんだけどね・・・。

戒菜「とかなんとかいって・・・お前は寂しがりやだからなぁ♪大好きなデザ菜姉さんと北菜がいないと辛いよなぁ?」
半菜「ふ・・・ふざけないでよ!私は・・・そのあの・・・えっと(汗)
   ペチャパイのオバサンもうるさい鬼姉がいなくなって嬉しいの!!もう帰ってこなくてもいいのよ!?」
戒菜「そっかぁ♪わかったわかった♪・・・帰ったらデザ菜に言ってやるよ、お前のその気持ち♪」
半菜「んなっ!?(汗)ちょっと!それは卑怯よ!言わないで!」
戒菜「さぁ・・・どうでしょう?(ニヤニヤ)」
半菜「んぐっ・・・。」

〜戒菜姉さんにはいつもかなわない・・・。いっつもグータラして寝てて・・・大食いだし、言葉は乱暴・・・性格はドS!
 でもなんでこんな綺麗な顔してるのかしら・・・。神様もいい加減だよね・・・。何もしなくてもこんなに風格あって綺麗で・・・。
 ちょっと羨ましい・・・。なんて口がさけてもいえないわ!


34 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/12(月) 00:52:26 ID:kraYMe/e
極暇人用5 「新スレ記念 勝手に妄想〜半菜の祝日〜その3」

【夜】
〜さぁって♪ゲームしようか・・・マンガでも読もうか・・・。

A菜「半菜おねぇちゃ〜ん♪一緒に遊んでぇ♪」
半菜「えぇ・・・戒菜姉さんと遊びなさいよぉ・・・。」
A菜「戒菜おねぇちゃんはミニ菜がどうだかで忙しいから半菜おねぇちゃんと遊びなさいだって♪」
半菜「・・・あの女・・・A菜の面倒は私にさせる気ね・・・。」

〜私の妹A菜・・・いっつも邪魔ばっかりする!!も〜!!

A菜「ねぇねぇ!何して遊ぶ!?」
半菜「私はゲームがしたいわ♪」
A菜「うん!じゃ一緒にやろう!!」
半菜「残念でしたー〜♪これ一人用だもん、あんたは適当にそこらへんで遊んでれば?」
A菜「えぇズルイぃ!A菜も一緒にやりたい!」
半菜「うるさいわねぇ・・・私は一人でこれやりたいの!邪魔よ!!」
A菜「なんでいつもA菜を邪魔者扱いするの!?A菜がそんなに嫌い!?」
半菜「そうね!嫌いよ!!あっち行ってろ!!(怒)」
A菜「うぐっ・・・ヒック・・・おねぇちゃんのバカァア!(泣)」
スッタッタッタ・・・バタン
半菜「ふんっ!・・・何よもう・・・。」

〜・・・ちょっと言い過ぎたかな・・・?本当は一緒に遊んでも・・・悪くなかったような・・・。
 後で・・・あやまっとこうかな・・・。

ガチャ・・・
半菜「あっ・・・A菜?さっきは・・・」
戒菜「妹をイジメてそんなに楽しいか?あん?・・・覚悟できてんだろうな?おい(怒)」
半菜「んげっ!戒菜姉さん・・・違うのよ、あの・・・本当はその・・・あのね!(汗)」
戒菜「言い訳無用だ!!お前も泣いてみろ!!」
半菜「あんぎゃぁああああ!」
バコスコ!!


35 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/12(月) 00:53:40 ID:kraYMe/e
極暇人用5 「新スレ記念 勝手に妄想〜半菜の祝日〜その4」

【就寝時】
〜アイタタ・・・戒菜姉さんのグーパンチ・・・久々ね・・・うぅ。
 デザ菜姉さん手加減してるんだね・・・、戒菜姉さんのが100倍痛い・・・うぅ・・・。

ガチャ・・・
A菜「半菜・・・おねぇちゃん・・・?」
半菜「んっ・・・何よ?(ムスッ)」
A菜「さっきは・・・その・・・ごめんね?A菜が泣いてたら・・・戒菜おねぇちゃんに見つかっちゃって・・・。
   別に戒菜おねぇちゃんに言おうとしたワケじゃなかったの・・・その・・・ごめんね?グス・・・。」
半菜「ん・・・べ・・・別にいいわよもう!用件はそれだけ!?」

〜あぁ〜もう・・・なんで強くあたっちゃうかなぁ・・・あやまらなきゃいけないの私なのに・・・。

A菜「後ね?・・・あのね・・・その・・・シュン・・・。」
半菜「・・・ハァ、どうしたの?聞いてあげるから言ってみなさいよ?」
A菜「一緒に寝てもいい?・・・デザ菜おねぇちゃんいないから・・・ちょっと・・・寂しいの・・・。」
半菜「ぇ・・・?ん・・・、べ・・・別にいいわよ・・・?」
A菜「ぇ・・・?いいの?」
半菜「うん・・・、だから早くこっち来なさいよ?(照)」
A菜「・・・アハッ♪うん!!」

〜これでいいのよ・・・、イジメたりしちゃったけど・・・本当は可愛いたった一人の妹・・・。
 私の妹はA菜だけなんだから・・・。素直になれるよう・・・努力はしてみようっと・・・。

【深夜】
A菜「・・・スゥー・・・zzZ」
半菜「・・・フフ♪可愛い寝顔だなぁ・・・デザ菜姉さんはこれ毎日見てるのね・・・。」
A菜「・・・ん・・・半菜・・・おねぇちゃん・・・ん・・・スゥー・・・zzZ」
半菜「っ!?・・・寝言か(汗) ・・・今日はごめんねA菜・・・本当は私もね・・・少し寂しかったんだよ・・・?
   だから・・・イライラしてたのかな・・・?アハハ・・・。明日からは・・・もっといいお姉ちゃんになるから・・・ね?」

半菜のちょっぴり優しい場面が見えたちび菜家の祝日であった・・・。

【一方GAME菜家・・・】

GAME菜「アッハハハ♪そ〜れ♪ジャンジャン飲みなさいよん♪」
デザ菜「わかってるわよ〜・・・ヒク・・・まだまだこれからだよぉ〜だ!!アハハ♪」
北菜「ね、姉さんたち飲みすぎだよぉ(汗) もうそろそろやめとこうよぉ・・・。」
GAME菜「なぁ〜にぃ言ってんだぁ〜?これからが本番だっちゅーの♪」
北菜「二人が酔いつぶれたら大変な事になっちゃうよぉ・・・お酒は適度にしよ?・・・もう部屋もちらかってるし・・・(汗)」
デザ菜「そのために北菜も呼んだんじゃない♪アッハハ♪」
GAME菜「私たちが潰れたら後は任せたわよ北菜ぁ〜・・・ヒク♪」
デザ菜「いよっ♪いいお嫁さん候補NO1!!アハハ♪」

北菜「・・・。」

〜北菜です・・・最近真剣に出て行こうか考えるときがあります・・・。 

36 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/12(月) 03:34:41 ID:8o8GWQJy
>>35長編乙!

暇人さん!北菜さんを僕にください!

37 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/12(月) 05:20:04 ID:zy3IAoJh
眠れない夜に童話的ちび菜

「森のクマさん(戒菜ver.)」

戒菜「…」
クマさん「ガォォォ!」
戒菜「…」
クマさん「ガォォォ!!」
戒菜「おい!お前はネコなのか…?」
クマさん「…(汗」
戒菜「違うのか…?」
クマさん「ガウ…」
戒菜「そうか…違うのか…」
戒菜「私をイカクしてんじゃねぇぞクマぁぁ!!(怒」
クマさん「(´;ω;`)」
戒菜「あっ…ちょっと可愛いいかも…♪(照」
戒菜「おいで♪クマさん♪」
クマさん「…(照」
戒菜「はぁ…癒されるぅ…♪」


こんな戒菜だったらいいのにな。

38 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/12(月) 11:04:02 ID:RapkXp2z
半菜「ん?何このスイッチ?」
北菜「それは歌姫M抽選演出役モノの手動反転スイッチよ。」
半菜「あー、デザ姉入ってるアレね。」
北菜「そ。勝手に触ったらデザ菜ちゃんに怒られるわよ。」
半菜「この"大回転"ってのは何?」
北菜「それは作動テスト用だから絶対触っちゃダメよ。」
半菜「ど、どうなるの?」
北菜「あの中がね、"地震を体験できる部屋"みたいになっちゃうの。だから絶対に……」

半菜「……(ぽちっとな)」
北菜「あ。」

突然、がっこんがっこんと秒間3往復くらいで稼動を始める役モノ。

デザ菜「うわあぁぁぁぁっ!」
半菜「wwwwww」
北菜「あらあら大変。」
デザ菜「誰かぁぁぁぁぁぁっ!止めてぇぇぇぇぇっ!」
半菜「うっわー面白そーwww」


その後、半菜がデザ菜にこんがりと焼かれたのは言うまでもない。

39 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/12(月) 19:17:01 ID:kraYMe/e
>>36
GAME菜「あんな馬鹿作者より私たちに言わないとねぇ♪」
デザ菜「とりあえず家事できて優しくて可愛い子用意してくれたら交換しましょ♪」
北菜「・・・。(怒)」

40 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/12(月) 21:31:14 ID:9lzmzAMJ
A菜「あれっ?極暇さんが普通に投下してるよ〜♪」

半菜「ま、まあ、たまには良いんじゃない」




所で、極暇さん!半菜さんを僕の彼女にして良いですか?

41 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/12(月) 21:50:48 ID:hImK6LXO
暇人氏のセブンを借りつつなんとなく長いチラ裏投下

 それは、3月12日月曜日のことだった…男は休日を歌姫伝説CXで満喫しようといつも行くホールのデジ羽根コーナーに向かって行った。
「あっお姉ちゃんいつものお客さんが来たよ?」
「あら、本当ね…」
「どうしたのお姉ちゃん?」
 A菜の問いかけにデザ菜は少し顔をしかめてその男を見る。まるで、あまり親しくない親類が突然訪問してきたかとでも言うように。その態度がA菜にも伝わったらしく、A菜は小首を傾げてデザ菜の瞳をのぞき見ていた。
「ん…あのお客さんに最近出しすぎてたからなぁ…ってね」
「あ〜なるほど…確かに、2月、そして今月とこのお客さん調子良いもんねぇ。いっぱい歌わせてくれるもんね」
「そうなのよ…無駄に引きが良すぎるから店長に文句言われちゃうのよ…」
 A菜の無邪気な笑顔と対極に、デザ菜は顔をしかめてその男を見る。
「さぁ、今日も遊ばせて下さいよ!」
 男はそこそこ勝負できそうな台を見つけると5千円札を投入して打ち出しを開始した。
「わっわっお姉ちゃん。この台に座っちゃったよどうするの?」
「不味いわね…どうしましょ」
「問題無いさ。ようするに今日はこの男を負けさせれば良いんだろ?」
 悩むデザ菜の前に現れるは漆黒の衣装に実を纏った戒菜嬢であった。
「戒菜! そうなんだけど、最近このお客さん引きが良すぎて…」
「くっくっく…問題ない。やるからには徹底的にな…」
「あっあんまりやりすぎるのはお姉ちゃんどうかと思うな〜?」
 邪悪な笑みを浮かべる戒菜。その周りには瘴気と読んでも差し支えの無いほどの黒いオーラが滲み出しているのを見てデザ菜は冷や汗を浮かべるだけであった。

「ってことで、最初は…VIP、F無点灯。A菜! カーテン黄色用意しろ!」
「え? いきなり当てちゃうの?」
「まぁ、いいから用意しろって。デザ姉準備開始!」
「はっはいよ!」
 ちび菜と台の中の人達にテキパキと指示を出す戒菜。その裏の策略に気づかず男はおぉさっそく初当たりかと呑気に微笑み打ち出しを止めている。
「げらっげらっげらっげら♪」
「デザ姉…また胸小さくなった?」
 調子よく唄うデザ菜に戒菜はポツリと呟く
「なっなんですってぇ! …あっ外しちゃった…」
「…と半菜が言ってたぞ?」
「半菜…覚えてらっしゃい…」
 咄嗟に半菜に罪を着せる戒菜。一方男はというと…
「嘘だろ…まっまぁ、テロップとかアンコ赤も絡まなかったし…まぁ、確定じゃない=外す可能性だってあるしな…」
 無理やり自分を納得させる自己防衛をし打ち出しを再開した。
「よぉし…中の奴! 次は疑似3連。緑蛍だ!」
 男の様子を確認すると満足気に次の指示を出す戒菜。その様子はさながら親に隠れてこっそり悪戯を楽しんでいる子どもの様でもある。
「らびずみ〜すてり〜ふしぎなち〜から〜でぇ〜♪」
「北菜…この客。いっつもお前の帽子をどうやって取るか妄想しているらしいぞ?」
 うっとりと唄う北菜にカーテンの裾からこっそりと声をかける戒菜。
「えぇ!? なんですって!!!…ってあっ、後半歌うの忘れちゃった…」
「くっくっく…順調順調♪」
 満足そうに意地の悪い笑みを浮かべる戒菜。顔を真っ赤にして焦る北菜。何が起こったのか理解できず放心状態の男。三者三様の表情はこれから逝く先の不安を映し出していた。
「よしよし…じゃぁ次! 中の奴緑スポよろしく!…くっくっくこれも前半終了させてやる…」


42 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/12(月) 21:51:23 ID:hImK6LXO
>>41
〜〜そんなこんなで数十分経過…普通に会話形式に戻る〜〜
客「うぁ…心折れた…2枚落ち赤フラも外すし種無しでS歌姫連発の公開レイプ食らうし…初当たり無しで−16k…もう無理どうでも良いやorz」
北菜「やりすぎだったんじゃ…あのお客さん死んだ魚の目しながらセブンさんの所に行っちゃったわよ? もう打ってくれないんじゃ?」
戒菜「くっくっく…問題無いさ」

客「はっはっは。こうなりゃ派手に散ってやらぁ…」
ダン「久々にこのお客来たけどなんか放心状態だな」
アンヌ「なんか、さっき歌姫伝説の所に居たって羽根セブンから情報来たわよ?」
ダン「つまりどうでも良くなって、逆にL77に着席したってことか…」
アンヌ「どうやらその様子ね…」
セブン「デュア! ダァ!(なんだって! 北菜さんのとこに!)」
ダン「(セブンを見つつ)…これ…自分なんだよな…」
セブン「デェア…デァ…デェア(この男が歌姫伝説を打たない…つまり稼動が落ちる…つまり撤去!)」
客「あっはっはっは享楽クオリティ見せてくれよぉ…」
アンヌ「逝っちゃってるわね…完全に…」
ダン「まぁ…お望みとあらば…」
セブン「デァ!デェア。デュア!(駄目だ! 完膚無きまでに叩きのめしたら…二度と打たないかもしれないぞ!)」
アンヌ「いや…でも…」
セブン「デェァ! ダァ!(いいから当てるんだぁ!)」
客「はいはい…保留無しで赤鍋。ビデオシーバー…アンヌでイカロス発展かぁワロスワロス…あぁ享楽看板だ。対決発展かぁクオリティ満載だなぁ…って当たったよ!」
セブン「デァ! ダァ!(よし! とりあえず勝たせるぞ!北菜さんのために!)」

そして、なんだかんだで等価で2万5千発。
客「これでしばらくCX打つ資金が溜まったよ! ありがとうセブン!」
セブン「デュァ…ダァ…(自分は打つことは出来ないが…撤去させないために頑張って稼動させてくれよ青年…)」

戒菜「くっくっく…な? 北菜?」
北菜「あっあはは…(汗)」

デザ菜「半菜はいねがぁぁぁ。悪い子はいねがぁぁぁぁ」
A菜「デザ菜お姉ちゃん怖いよぉ…」

半菜「((((;゜Д゜)))ガクガクブルブル私何もしてないのに…なんでどうして?」


43 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/12(月) 22:19:29 ID:8o8GWQJy
>>39じゃあ、アンタに言えばいいんだな

Game菜さん!僕と結婚してくだしあ!
20歳差なんて気にしませんから!


ちなみに俺の脳内でGame菜はTシャツにクラッシュジーンズ
そう、ラストディスティネイションのアンコールのときの衣装ですよ

俺は脚の細い人が細身のジーンズをはいたフトモモが大好きなんだ!

半菜「うわ…変態…」
北菜「ま、まあ世の中色んな趣味の人がいるわよ」
デザ菜「これはキツイわね」
戒菜「そうか?これくらいならそこらじゅうにいるだろ」
A菜「アハッ、A菜わかんない」

44 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/12(月) 23:06:05 ID:zy3IAoJh
童話的ちび菜

「奥様はGAME菜(その後…)」

夫G「可愛いいなぁ…♪」
GAME菜「フフ…♪ありがと♪」
夫G「いや…お前じゃなくてスロ菜だよ…」
GAME菜「スロ菜は私に似てるんだから、最終的に私を可愛いいって言ってるもんよ♪」
夫G「スロ菜のが可愛いい!」
GAME菜「そうか…」

トゥルル…

デザ菜「はいはぁい!あっ…GAME菜姉さんじゃない♪」
GAME菜「久しぶり♪お前に頼みがあるんだけどなぁ…」
デザ菜「んっ?なになに?♪」
GAME菜「ウチの旦那丸焼きにしてくれない?♪」
デザ菜「ァハ♪任せて♪」
GAME菜「お酒…たくさん用意して待ってるからね♪」
デザ菜「ァハ♪」

今ここに、『お嫁さんを可愛いいって言えない夫なんか燃えてしまえ♪』作戦が計画された。

A菜「次はA菜の番かなぁ…?♪」
半菜「ざんね〜ん♪次はこのわ・た・し♪」
デザ菜「ざんね〜ん♪次は私よ♪」
半菜「ウソ…!?(汗」
デザ菜「ァハ♪」
A菜「プッ…(笑」

45 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/13(火) 00:06:55 ID:UHA79DLE
極暇人用6 「周りの展開に合わせてみる暇人用」

A菜「ねぇねぇ、半菜おねぇちゃんとGAME菜おねぇちゃんにファンレター・・・
   というよりラブレター来てるよ〜?」
半菜「あらやだ♪やっぱ魅力ありすぎるのも困っちゃうわよねぇ〜、ねぇ姉さん♪(チラッ)」
デザ菜「・・・なんで私を見るのよ(怒)」
戒菜「GAME菜姐さんなんて・・・プロポーズじゃん・・・(汗)」
GAME菜「当たり前じゃない♪私はまだまだイケるのよん♪」

デザ菜「んで・・・どうするの?」
半菜「へ?何が?」
北菜「ちゃんとお返事はした方がいいと思うんだけど・・・。」
GAME菜「ぇ・・・あ・・・その・・・え?(汗)」
戒菜「自分の魅力に酔いしれるのはかまわないが・・・そこら辺はちゃんとしとかないとさ・・・。」
半菜「あぅ・・・そう言われても・・・ぇ(赤面)」
GAME菜「この歳で・・・ぇ?(赤面)」

デザ菜「まぁ・・・決めるのは自由だからゆっくり考えたらいいんじゃない?」
北菜「じゃあ邪魔しちゃ悪いし、私たちはデザ菜姉さんの和室でお茶でもしよっか?」
A菜「うんうん♪」
戒菜「そうだな・・・たまにはゆっくりと・・・。」
ガチャ・・・バタン

半菜「ちょ、ちょっと!!姉さん!!」
GAME菜「ど・・・どうすればいいのよ・・・(汗)」
半菜「そ・・・そりゃ彼氏はいたほうがいいんだろうけど・・・いきなりだし・・・その・・・(照)」
GAME菜「歳の差20でしょ・・・?気持ちはうれしいんだけど・・・なんか悪いような・・・。」
半菜「それじゃ・・・断っちゃうの・・・?」
GAME菜「いや・・・その・・・あの・・・(赤面)」

いきなりの愛にとまどう半菜とGAME菜だった・・・。>>40氏と>>43氏への返事は・・・時間かかりそうな予感?


【ウルトラバトルモード】
マン「ジュワ・・・ジュワッチュ!!(おい・・・タロウ助けろ!!)」
タロウ「シュワ・・・(もう無理・・・)」
マン「ヘアァ!!(レオォ!!)」
レオ「イヤァ・・・(いやもう俺2回も出たし・・・疲れてる・・・)」
エース「ジャ・・・ジュ・・・(そろそろ・・・自分の力で・・・)」
マン「ジュワッチュ!!ダァー!!ヘアッ!?(やかましい!!後一回でスペシャルエンドだぞ!!セブンはどうした!?)」
レオ「イヤァ・・・ヤァ(M>>41星雲のチラ裏投下氏の北菜のために飛び立った・・・出張中だ・・・)」
マン「ダァ!!ジュワッチュ・・・ダァ!!(あのバカ!!兄弟である俺より・・・しかも他の作者の北菜まで助けるか!!)」

ゼットン「ズゥットン・・・(ニヤニヤ)」ビィー!!
マン「ヘアッ!!ダァ!!ジュワッチュ!!(やめれ!!ビームやめれ!!岩にしてけれ!!)」
ドゴーン・・・ピコーンピコーンピコーンピコンピコン・・・
マン「ヘアッ・・・ダァ・・・(ゾフィー・・・助けてくれ・・・)」

セブンの思わぬ出張に苦戦するウルトラ兄弟だった・・・。

【デザ菜のお部屋】
北菜「ところでさ・・・。」
デザ菜「ん?」
北菜「最近私の扱いちょっとヒドイんじゃないかなぁ・・・?」
デザ菜「愛する妹は崖から落とせってね♪」
北菜「わざとなの!?っていうかそれ違うでしょ!?(汗)」


46 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/13(火) 10:59:16 ID:sKwCECMi
>>36
おまえのプロポースは無かったことにされてます。
あきらめろ。

残りA菜、戒菜、デザ菜、みん菜
特殊な趣味や悪ノリ好きな人多いみたいだから期待してみる。

47 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/13(火) 12:37:32 ID:hjkHAY9u
そこで流れを読まず全員俺の嫁!
一夫多妻制万歳ひゃっほうと言ってみる

48 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/13(火) 13:37:46 ID:FFNuTcW1
じゃあ俺はふいにデザ菜の唇を奪う。受け入れられたらそのまま嫁。
そうでなければ「わが生涯に一片の悔いなし」といい燃え尽きる…

49 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/13(火) 16:15:27 ID:XR3PCOup
>>48
さっきデザ菜が泣きながらドロ水で口拭ってたけど何かあったのか?

50 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/13(火) 18:38:58 ID:UJVcbJAA
話がまとまらないままでカキコ
母「私達の息子達ももう年頃、嫁探しに地球に行ってみるわ」
父「息子達地球の女性が好きみたいだからな」
チビ菜家
母「まぁみんなかわいらしい。早速マンの嫁に貴女が良いわ」
デザ菜「はっ?」
母「マンの水芸じゃなかったウルトラ水流と貴女の炎があれば、、しかもウルトラ族の証頭の鶏冠もあるし」
マン「へやっ(呼んだ母さん?)」
母「この方を貴女の嫁に」
デザ「勝手に決めるな!」炎に焼かれるマン!マン死亡。
ゾフィ「ヘャッ命を持って参上」
母「流石長男!」
デザ「生き返るのかお前ら。ならばもう一度」永遠にリピート

51 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/13(火) 18:54:23 ID:UJVcbJAA
父の場合(短編)
ウル父「可哀想なA菜。じゃあワシの嫁と言う事でどうじゃ?」
ウルトラ一族全員プラス全菜「このロリコン親父が」その直後一斉攻撃!
ウル父「ぐはぁー。」爆発!当然プレミア。777

52 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/13(火) 21:07:04 ID:FFNuTcW1
>>49
俺「なに!?先客がいたのか…仕方ない、今度スキあらば狙って…」
デザ菜「滅却!」ボオオォ!!
俺「おわちっ!」

53 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/13(火) 22:27:16 ID:v91JwrEa
童話的ちび菜

「シンデレラ(北菜ver.)」

婆「お前は掃除でもしてな!」
北菜「でもっ!!私も舞踏会に行きたいの!」
娘「北菜!あんたみたいな地味な子には縁の無い話なのよ!」
北菜「…」
娘「あら?何も言いかえせないのね♪オーッホッホッホ♪」
北菜「私も舞踏会に行きたいんだもん…」
婆「しつこいよ!北菜!」
バチン!
北菜「キャァ!痛いよぉ…(泣」

婆と娘は仲良く舞踏会に行った後…

北菜「うぅ…あんな整形女とブルドック婆なんかに…(泣」
魔女「北菜…お前の願い…私が叶えてあげようか…♪」
北菜「ホントに!?」
魔女「ホントさ。いっくよぉ♪」
北菜「わぁ♪綺麗なドレス♪」
魔女「月3万ずつ指定の口座に振り込むんだよ…♪」
北菜「…商売上手ね(汗」
魔女「お城に入る招待状…欲しくないかい…?」
北菜「くれるのね♪」
魔女「5万で譲ってやろう…♪」
北菜「…(泣」


デザ菜「私じゃ無かったの…?(怒」
半菜「ざんね〜ん♪」
北菜「デザ菜姉さんは最後らしいよ?」
デザ菜「さっ最後!?」
戒菜「よかったじゃないか。一番盛り上がるもんだろ?」
デザ菜「そうね…そうよねぇ♪」
北菜「戒菜姉さん…デザ菜姉さんの扱いが上手いのね…」
戒菜「任せておけ♪」
デザ菜「いっきに最後までいっくよぉ♪」

54 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/13(火) 22:50:19 ID:S4ouiunC
なんとなく流れに乗ろうかと投下

男「北菜は俺の嫁だとか戒菜は俺の嫁だとかまったくしぇからしか!」
デザ菜「何? こいつ…いっとくけど私とか半菜って言っても私は興味無いわよ?」
男「ふっふっふ…そんなことなど言わん!」
デザ菜「…ってことはまさか!? ちび菜よりもチビ菜たちの方がいいとか!?」
男「む? それはそれでまぁ…飾菜とかミア菜とか捨てがたいが…だが違う!」
デザ菜「この男燃やして良いかしら?」
北菜「まぁまぁ、姉さんとりあえず最後まで聞いてあげましょ? 燃やすのはそれからでも良いんじゃないの?」
デザ菜「うん。それもそうね…であんたは何が言いたいの?」
男「セブンは俺の嫁!」
宇宙人「ヘァ!(アッーーーーーーーーーーー!」
デザ菜「なんか借り物が増えてるわよ…」
セブン「デュア…ダァ(君の気持ちは有難いが…私には北菜という心に決めた…(チラッ」
北菜「ん? どうしました?」
セブン「ダァ…デュ!(いや、何でもありません…だから、君の気持ちは受け止められない」
男「うるさい! お前が悪いんだ!」
セブン「デァ?(私のせいだと?」
男「貴様がバトル中に尻をプリプリさせているのが悪いんだぁぁぁぁ!」
セブン「デュァァ…(いや、それが私のバトルスタイルであって…」
男「いいや、貴様は俺を誘惑した! 確実に誘惑した! 責任とれ!」
宇宙人「ジュワァ! ヘァ!(それなら俺にしとけ!」
男「断る! 貴様など、セブンのバトル中に助けるだけの存在でよかったものを主役になってでしゃばりやがって!」
宇宙人「ジュワァ! ダァ!(なんだとこの野郎! 言わせておけば! 誰が弱いだ! 誰が兄弟の助けなけりゃべムラーにも勝てないだ!」
男「いや…そこまで言ってないし…まぁ事実だけど…」

北菜「あの〜…もしもし?」
宇宙人「ダァ!(なんだ黙ってろ!」
北菜(ピクツ…)
デザ菜「戒菜逃げるわよ…」
戒菜「あぁ…」
北菜「宇宙人さんにセブンさ〜ん?(ニコッ」
セブン「デュア?(どうしました北菜さん?」
宇宙人「デァダァ!(今こいつに俺の素晴らしさを語るところなんだ黙って…なんだこの寒気は…」
北菜「貴方たちに言いたいことがあるの?」
宇宙人「ヘァ…へぁ…(なんだ、この種無し中にゼットンと戦っているような震えは…」
セブン「デュア…ダァ…(まさか北菜さんが…いや、だがこんな純情可憐な乙女には…」
北菜「貴方たちは暇人さんの所が住みかなんですから、そろそろお帰りいただけないかしら?(ニッコリ」
宇宙人「ジュワッ! ヘァ!(不味いぞセブン! 帰るぞ!」
セブン「ダァ…デュ(だが、まだ北菜さんに私は言いたいことが…」
宇宙人「ジュワァ!(いいから来い! 俺たちのところの北菜の方が純情可憐だぞ!」
セブン「ダァ! (あぁ…北菜さぁぁぁぁん!」
北菜「ふぅ…やぁっとお帰り願えたわ…さて♪ところで(くるぅり」
男「なっなんでしょうか…(この悪寒…学生時代バイト代全ツッパして死にそうな生活していた頃を…」
北菜「なんなんですか? 最近の私達ちび菜の扱い。ネタに走るのもほどがあるかと…クドクドクドクド…」



55 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/13(火) 22:52:23 ID:S4ouiunC
>>54
〜小1時間ほど経過〜

男「はい…おっしゃる通りです…はい…申し訳アリマセン…」
北菜「わかってもらえたのなら良いのですよ?」
男「はい…心を入れ替えて北菜様の純愛物語をツクラセテイタダキマス…」
北菜「さぁって話しも終わったし皆ご飯にしましょ♪」
デザ菜「ビクッ! えっえぇそうしましょ♪(洗脳するとは…」

半菜「戒菜姉さん…北菜姉さんって本当に怖かったのね」
戒菜「なんだ? そんなことも知らなかったのか?」
半菜「だって…北菜姉さんが怒ったところ見たことないもの」
戒菜「デザ姉も怒らすと怖いが北菜はそれとは質の違う怖さなんだよ」
半菜「というと?」
戒菜「デザ姉は所謂大砲。その場の威力は凄まじいが後に残らない。だが、北菜は毒物でじわりじわりだ…」
半菜「うわぁ…」
戒菜「北菜を怒らせるとな…飯が出てこないんだ…」
半菜「って戒菜姉さんは結局そこなのね…」
北菜「二人共〜早くいらっしゃ〜い! デザ姉さんとA菜はもうこっちに来ているわよ〜」
戒・半「はっはい!」

半菜「これからは北菜姉さんを怒らせないようにしないと…」
コケッ…むんず
半菜「あっ!…危なかったわぁ…って何これ…北菜姉さんのぼう…」
北菜「半菜ちゃぁん? 見たわねぇ♪」
半菜「あっあはは…あはははは 随分立派なアホ毛だことで…(汗」
北菜「さて、半菜ちゃん。お姉さんちょぉっとお話しがあるのよねぇ♪」
半菜「あはははは…わっ私は無いわよ?」
北菜「いいからいらっしゃいな♪ 皆ご飯先に食べててねぇ♪」
戒菜「哀れなり…半菜」

その後数日間、半菜は部屋の隅で体育座りしながらアホゲコワイと呟いていたのは隣の家の夜ご飯のメニューくらいに
なんら関係の無い話なので割愛させていただく。

56 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/13(火) 23:35:21 ID:R83T3uhi
IF〜もしもちび菜がバトルロワイヤラーだったら〜

北菜「ずいぶん久しぶりに登場した気がするわ…(汗」
A菜「馬鹿は風邪引かないってのは嘘なんだね…まさかインフルエンザとわ…私も気をつけなくちゃ」
スロ菜「A菜ちゃん自虐的なネタはやめたほうが…あっ必殺技見せてくれるんだよね?」
A菜「そういえばそうだったね♪じゃあいくよ〜」
ヌギヌギ
スロ菜「ヌギヌギ?…このコスチュームは!!(*´Д`)ハァハァ」
北菜「こ…これは!!…(*´Д`)ハァハァ」
A菜「二人共どうしたの?」
北菜「ハァハァ…A菜、それスク水じゃないの…っハァハァ…また他の人のネタをパクったのね…ハァハァ」
スロ菜「これって…ハァハァ 必殺技っていうより必"萌"技じゃぁハァハァ…」
北菜「やるわねA菜っハァハァ」
スロ菜「私しばらく歩けそうにっハァハァ…ないよ…リタイアするわっハァハァ」
北菜「わ、私もリタイアするわ ハァハァ…デザ菜姉さんを探してきなさい…きっと生き残っているわっハァハァ…」
A菜「わかったぁ♪」

つづく…


インフルエンザに負けずパチンコ打ってたらこの様ですよ…
ニートって暇なんだなって思ったorz
ハァハァ言わせてスミマセンo(_ _*)o

57 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/14(水) 00:48:36 ID:xuu+qelX
超暇人用7 「周りの空気に無理やり合わせ・・・合ってないかも」
【ウルトラバトルモード突入】
レオ「ヤァ!?イヤァ!!(ってマンまでどこいった!?バトル突入だぞ!!)」
タロウ「シュワ・・・シュワー(セブン追って投下氏のところへ・・・。)」
父「ジュワー!ジョワ!!(あのバカ共!仕方ない・・・アイツを呼べ!!)」

【チビ菜家】
飾菜「なんか面白い事ねぇかなぁ・・・。」
ミア菜「面白いって言えば・・・なんか最近ちび菜家にラブレターとか愛の告白が流行ってるみたいよ?」
サザ菜「あぁ、なんか騒がしいよねぇ。デザ菜さんなんて唇狙われたとか・・・。」
飾菜「物好きっているんだなぁ・・・、あのペチャパイおかっぱのどこがいいんだか・・・。」
デザ菜「悪かったわね・・・ペチャで(怒)」
飾菜「んなっ!?なんでここにいるんだよ!!(汗)」
戒菜「邪魔するぞ?どうも最近愛の告白ブームらしくてな、各地のちび菜が狙われてるらしい。」
半菜「っという事で、暇人ちび菜は話し合ってチビ菜家にしばらく住もうという事になりました♪」
ミア菜「あら・・・大変ね・・・(汗)いいわよ、しばらく協力しましょう♪」
デザ菜「さっすがミア菜ぁ♪あなたならわかってくれると思ったわよ♪」
ミア菜「その変わり家事とか全部北菜さんに任せますねぇ♪」
北菜「・・・ぇ?(汗)・・・ひぃふぅ・・・12人分・・・。」
戒菜「頼むよ北菜・・・無理して来ちゃったんだ・・・。」
北菜「う・・・うん、頑張るよ(汗)」
サザ菜「私も手伝うから安心しなって♪」

ミニデザ「ケラッ♪ケラッ♪ケラッ♪ケラッ♪ハーニラー♪」
スロ菜「わぁ♪これがアプリのミニ菜?可愛い♪」
A菜「いいでしょ♪宇宙人からもらったの♪」
セカ菜「私とスロ菜とA菜ちゃんで一緒の部屋だね♪よろしくね♪」
禁菜「半菜は私の部屋だってさ、私物あるの?」
半菜「あったりまえじゃない♪これとこれと・・・あとこれ・・・と・・・」
禁菜「マンガ・・・ゲーム・・・マンガ・・・なんだかなぁ・・・。んっ?あ、これやりたい♪

サザ菜「北菜は私と一緒ね♪まぁ自分の部屋だと思って使っていいから♪」
北菜「う、うん・・・本当にごめんねぇ?(汗)ありがとうサザ菜♪」
サザ菜「あはは、いいって♪なんだかんだで楽しみなんだよ私(ニコ)」

飾菜「まぁ・・・お前と私か・・・。まぁくつろげ。」
戒菜「ず・・・ずいぶん散らかってるんだな・・・(汗)」
ミア菜「デザ菜は私の部屋でいい?和室じゃないんだけど・・・。」
デザ菜「全然いいわよ〜。というより感謝します・・・。あ、お布団あるからベットは大丈夫よ♪」
こうして共同生活は始まった・・・。
【その頃・・・】
タン菜「色々大変だったのね・・・、まぁゆっくりしてよ♪」
GAME菜「ありがと・・・さすがにデザ菜達行ってるしチビ菜家にはいけなかったの(汗)」

【M78星雲】
マン「ジュワッチュ・・・ジュワ!!(セブンよぉ・・・もう投下氏の北菜はあきらめろって!!)」
セブン「デュ・・・デェア・・・(わかったよ・・・でも別の作者の北菜さんもまた魅力があってだな・・・)」
マン「ジュワ・・・ジュワッチュ!!ダァ!!(はいはい・・・さぁついたぞ!!セブン、ウルトラバトルいくぞぉ!!)」

ジャック「ジュワッチュ!!!(食らえ!!!)」ドゴーン!!
客「さっすが新マン!!23連目確定!!」
マン「ジュワッチュ!?ダァ!?(ジャック!?どうなってんだ!?)」
父「ジョワ・・・ジョワ、ジョワー!!(帰って来たか・・・お前等、もういらね!!)」
マン、セブン「・・・。」

ピンポーン♪
飾菜「はいはーい・・・誰だぁ?」
マン&セブン「・・・。」
飾菜「帰れ。」
マン&セブンのふるさとはなくなった・・・。

58 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/14(水) 01:06:35 ID:Jj8dvN3x
>>46
みん菜は、本スレで誰かもらっていきました…
デザ菜も本スレで誰かもらっていったような
A菜は指名見た覚えがない
戒菜は覚えてない

59 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/14(水) 04:51:05 ID:2KaYxKjs
暇なので…
雑談ちび菜

「他人事」

デザ菜「はい!始まりました!『雑談ちび菜』!!」
戒菜「何だよ…その言い方…」
デザ菜「今回のテーマはズバリ『愛』についてよ♪」
戒菜「無視ですか…」
半菜「愛と言えば!最近暇人さんとこのちび菜達が告白とかされてるんだってさ。」
デザ菜「…なんですと?」
半菜「だからぁ…こく…」
デザ菜「うがぁぁぁ(怒」
半菜「ねっ姉さん…!?」
デザ菜「私だって告白されたいのに…(怒」
半菜「アハハ♪無理よ無理♪だって、暇人さんは文才があって、ヤツには無いもの♪」
デザ菜「つまり…?」
半菜「低脳に書かれてる私達もてい…」
デザ菜「…おいで(泣」
半菜「エーン(泣」

その頃…

戒菜「たっ…楽しいわ!困ってるヤツの顔を見てると無償に楽しいわ!!」
北菜「姉さん…?(汗」
戒菜「ハッ…ゴホン…いやー、なんて不愉快…」
北菜「姉さんって…」
戒菜「北菜…」
北菜「私…オニューの帽子が欲しいなぁ…♪」
戒菜「…帽子買ってきます。」
A菜「A菜はオニューの服がいいな♪」
戒菜「そっか…自分で買え(怒」

何が言いたいかといいますと…
暇人さんのがかなり続きが気になるって事です…
楽しみにしてまーす♪

60 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/14(水) 07:08:23 ID:tCEwg1oc
カラオケにて


半菜「ペッチャパイ♪その小さな胸で♪」

デザ菜「アギダイン!」

半菜「ぎゃあああぁぁ!」

61 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/14(水) 11:18:45 ID:q2m8enn6
新章‐第5話
 
半菜「ただいま〜」
デザ菜「来たわね、戒菜、北菜、準備はお願いね」
戒菜「は〜い」
北菜「わかったわ〜」
 
デザ菜「あら、ずいぶん荷物が大きいのね、どうやって運んできたの半菜?」
半菜「え?もちろん店員さんに運んでもらったに決まってるじゃない、私の美貌にかかれば楽勝よ♪」
デザ菜「何言ってんだか…、あっ、ちょっとそこの店員さ〜ん」
店員「何か?」
デザ菜「こういうサービスって基本なのよね?」
店員「いやそれが当店では基本はお客様側に一任してまして…」
デザ菜「へ?じゃなんで今回運んでくれてるの?」
店員「でも今は、店長直々の発案でサービス期間中なんですよ」
デザ菜「あらそう…、どうもお疲れさま」
店員「じゃあ私はこれで、有難うございました」
 
デザ菜「良かったわねサービス期間中で♪」
半菜「あ、バレたか…。でもね、ふふふっ姉さんじゃ駄目よきっと♪」
デザ菜「ふっ、あんたに出来て私に出来ない事なんてある訳ないわよ」
半菜「どうだかね〜?」
デザ菜「なんかムカツクわねその言い方」
半菜「まぁ、ラッキーってのもあるけど、少なくともデザ菜姉さんとA菜には無理だと思うわよ♪」
デザ菜「何それ?」
半菜「お店に行けば分かるわよ、でも行かない方がいいと思うなぁ」
デザ菜「馬鹿にしてんの?いいわ後で見てくるわ」
半菜「ふ〜ん、構わないけど私は止めたからね? 現実って残酷だわ〜」
デザ菜「何言ってんの?変な子ねぇ」
 
戒菜「うん、綺麗ね♪」
北菜「これで完了ね♪」
 
戒菜「みんな〜、準備終わったわよ〜」
 
続く…

62 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/15(木) 00:18:46 ID:j58aBtJP
極暇人用8 「共同生活その1」

北菜「あの・・・家事全部やるとどうしてもご飯の支度が間に合わないんだけど・・・。」
サザ菜「人数多いから仕方ないわねぇ・・・。んじゃ北菜以外でだれが料理するか決めましょう♪」
ミア菜「それなら私がやりましょう♪皆さんによろこんでもらえる料理を作りますわよ♪」
飾菜「っ!? り、料理はあれだ!!候補の奴が作ってみて、みんなで食べて評価の高い奴にやってもらおう!!」
禁菜「うんうん!!そうしよ!?(汗)」
デザ菜「べ・・・別にミア菜でもいいんじゃ・・・?」
スロ菜「ス、スロ菜はデザ菜おねぇちゃんの食べたいなぁ!!(汗)みんなで決めよ!?」
ミア菜「あらあら・・・それじゃ私も参戦しますわ♪」
半菜「・・・な、何があのチビ菜家のみんなを拒ませてるのかしら・・・。」
【料理決定戦】
北菜「って事で料理対決のお時間です♪私は司会者です♪参加選手は投票で選ばれた二人と立候補の一人です♪」
ミア菜「頑張りますわぁ♪」
サザ菜「まぁ、結構作ってたし、北菜の助けにもなるしね♪」
デザ菜「ん〜・・・私は北菜に頼ってたから自信ないわねぇ・・・。まぁ選ばれたんだし頑張るわ♪」
北菜「審査はみんなの評価と最終投票で決められます♪お題は自由、何を作ってもOKです♪ではスタート!!」

【一時間後】
北菜「ではまずサザ菜の家庭的お料理集です♪どうぞお食べください♪」
半菜「ングモグ・・・アハ♪これイケるよ♪」
A菜「うんうん!A菜これなら毎日食べるぅ!!」
サザ菜「エヘヘ♪料理は食べてくれる人がいるからこそ楽しいのよね♪アハッ♪」

北菜「続きましてデザ菜姉さんの日本人なら和食よコースです♪」
禁菜「モグモグ・・・わぁ・・・上品なお味・・・さっすが御姉さん・・・。」
スロ菜「なんか飾りつけもすごくて・・・食べるのがもったえないなぁ・・・。」
デザ菜「ウフ♪和食だけなら自信あるのよぉ、形にもこだわったし、結構イケそうね♪」

北菜「最後はミア菜御姉さんの・・・これは・・・?」
ミア菜「カレーですわ♪定番ですものぉ♪」
半菜「ま・・・真っ赤・・・。」
飾菜「・・・モグモグ・・・っ!?ぶっはっ!!おぃ!!水!!(滝汗)」
A菜「うぇ・・・辛すぎだよ・・・」
禁菜「どうしたらこんなに簡単な料理をマズく作れるの・・・?」
セカ菜「ミア菜おねぇちゃんの料理はヤダァ・・・(汗)」
ミア菜「もう!みんなにはこの辛さこそカレーらしいって事がわからないの!?(怒)」

その後の投票結果にて料理担当はサザ菜に決定した。
デザ菜の料理は食費の関係上、たまに作ってもらう事で決定したそうな・・・。
【そして・・・】
ミア菜「・・・みんなのバカ・・・おいしいわよこのカレー・・・グスン・・・なんで一人で処理しなきゃならないのよ・・・。」
ガチャ・・・
戒菜「ん・・・あれ?みんなはどこへ・・・?」
ミア菜「サザ菜とデザ菜のご飯だけ食べて部屋へ帰ったわ・・・グスン・・・いいもんっだ・・・。」
戒菜「うっかり寝ちゃった・・・ん?ミア菜御姉さん、それ食べていいかな?腹が減ってしまった・・・。」
ミア菜「グス・・・ぇ?食べてくれるの・・・?ど、どうぞ!いっぱい食べて?」
戒菜「いただきます♪ングモグ・・・ガツガツ・・・んぐっ!?(汗)」
ミア菜「あぅ・・・やっぱりマズいんだぁ・・・残していいわよ・・・もういいの・・・グス」
戒菜「ン・・・ング・・・ハァ、ノドに詰まった(汗) これおいしいよ♪カレーはこんぐらい辛い方がいいなぁ♪
   ミア菜御姉さんって料理できるんだなぁ♪ガツガツ・・・。」
ミア菜「・・・か、戒菜ぁー♪大好き♪(抱きつき)」
戒菜「ングッ!?うぇ!?・・・へ?(照)」

激辛好きの戒菜がミア菜を救う心温まる??夕食風景・・・か?
【おまけ】
デザ菜「なんか私たちの作者が文才あるって勘違いしてる人がいるみたいよ?」
半菜「何言ってんだろうね?私たちが可愛いから告白されるのよ♪あのバカ作者は関係ないわよねぇ♪」
北菜「各地のちび菜にLOVEコール出てるからそのうち>>59の雑談氏の所のちび菜ちゃんも危ないねぇ・・・。」


63 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/15(木) 00:36:53 ID:3qMsgrYQ
IF〜もしもちび菜がバトルロワイヤラーだったら〜

A菜「お姉ちゃ〜んどこー!?」
ガサガサッ
A菜「ビク( ̄□ ̄;)!!」

戒菜「め…めし…」
A菜「戒菜お姉ちゃん!大丈夫…?」
戒菜「あ、A菜じゃないか。良かった、無事だったんだな」
A菜「それよりデザ菜お姉ちゃんは?まさか…」
戒菜「私もよくわかんないんだ…多分ミア菜と闘ってると思う」
A菜「じゃあ捜さなくちゃね」
戒菜「それよりA菜…その格好はスク水…ハウッ(*´Д`)ハァハァ」
A菜「お姉ちゃん大丈夫!?少し休んだら?私、デザ菜お姉ちゃんを探してくるから」
戒菜「あぁ…わかった、気をつけてな(*´Д`)ハァハァ」

【デザ菜を捜すこと10分…】
A菜「うーん…一体どこに…あれ?森が燃えてる…まさか。。」

デザ菜「くっ…なかなかやるわね…」
ミア菜「デザ菜こそ!これでもくらえ!」
デザ菜「甘い!焼き尽くしてあげるわ!」


A菜「なんてハイレベルな…(´・ω・`)ポカーン」

デザ菜「この炎で決めるわよ!」
ミア菜「私の舞で沈めてあげるわ!」


ここ両者のカットイン入るすー(^ω^;)


A菜「二人共やめて!」
デザ菜「ん?A菜?」
ミア菜「え?A菜ちゃん?」
デザ ミア菜「A菜、そのスク水は…(*´Д`)ハァハァ」
A菜「戦いなんかやめて帰ろ?ね?」
デザ ミア菜「うん(*´Д`)ハァハァ」



A菜「ただいま〜」
GAME菜「お!帰ってきたな〜」
半菜「あれ?A菜だけ無傷?てかなんでスク水なのよ(汗」
GAME菜「半菜…あんたはA菜に萌えないのね…」
半菜「ただのスク水じゃない…」
GAME菜「ちょっと見よりか大人ね…」
A菜「これって私が優勝なの?他のみんなハァハァ言ってるけど…」
GAME菜「そういうこと、優勝おめでとう♪はい、これご褒美よ♪」
つ【メイド服】
A菜「あ、ありがとう(汗」
GAME菜「じゃあこれで血菜祭り終わりでーす♪解散!」
半菜「やっと元の生活に戻れるわね…」
サザ菜「それにしてもオチがなくって残念ね〜(汗」



てことでオチなくして終わり。…最低だorz

64 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/15(木) 04:27:46 ID:n6e+VhIb
童話的ちび菜

「魔女の宅〇便(半菜ver.)」

半菜「はぁ…」
半菜「ママにもらったホウキってダサいから嫌なのよね…」
半菜「そうだ!自分でホウキ作ればいいんだわ♪」

数週間後…

半菜「出来た!」
半菜「名付けて『半菜ちゃん特製ホウキ♪』!」
半菜「えっ?名前にヒネリが無いって?」
半菜「バカねぇ…だからこそいいんじゃない!」
半菜「よぉし♪仕事頑張るぞぉ♪」

半菜「あっ!半菜の宅急便です♪」
客「あら♪今日はご機嫌ねぇ♪」
半菜「見て下さいよ♪このホウキ♪」
客「これは?」
半菜「私が作ったんです♪」
客「まぁ♪凄いじゃない!」
半菜「あっ…あったりまえじゃない!!私を誰だと思ってんのよ!もう帰る!!」
客「…(汗」

デザ菜「暇人さんのちび菜達に暇人さん凄い言われようね…(汗」
北菜「ちび菜自身も可愛いいけど、暇人さんの文才も誉めてあげてね…?」
戒菜「いいキャラしてるよな(笑」

65 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/15(木) 09:20:16 ID:5UvGzOst
童話的ちび菜さんのネタを利用して

天空の城ラピュタ

ビシャ
客「お願い開いて…」

みん菜「まだまだぁ」

大変申しはけないです。童話的ちび菜さん

66 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/15(木) 21:43:28 ID:vcL8/G0a
ちび菜、控室でテレビを見る。

『次のニュースです。昨夜午後9時頃、都内を飛行中の旅客機の尾翼が突然炎上するという事件が起こりました。』
『警察ではテロの可能性も含め、関係者に事情聴取を行い事件の解明に全力を挙げています。』

戒菜「最近飛行機絡みの事件多いねー。」
北菜「そ、そうね。」
半菜「前輪出ないやら尾翼が燃えるやら…これじゃ安心して乗れないじゃない。」
北菜「こ、困っちゃうわね。」
A菜「…北菜お姉ちゃん、顔色悪いよ?どっか具合でも悪いの?」
北菜「え?べ、別にそんなんじゃないのよ。」
A菜「そう?ならいいんだけど。」



北菜(言えない…絵柄ぶつけちゃったなんて…)

67 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/16(金) 00:24:21 ID:PuOltVW+
極暇人用9 「共同生活その2」

北菜「みんなぁ、お風呂わいたから順番に入ってぇ♪」
半菜「今日は疲れたわねぇ・・・一番も〜らい♪」
ミア菜「ダメよ!うちは入る順番決まってるのよ。」

飾菜「お湯があふれるからな、水は大事だ。デブが入ればあふれるお湯も多い。」
ミア菜「こういうちょっとした事も大事なのよ♪だから細めの子や小さい子から順番に入るの♪」
半菜「なるほど・・・。じゃあやっぱり私が一番ねぇ♪行ってきまぁす!」
戒菜「人の話を理解して聞け!」ガツン!
半菜「あぐぅ・・・ツツ・・・じゃ、じゃあ私は何番よ!?(怒)」
飾菜「最後から二番目だな。お前少し太めだからな。」
半菜「んなっ・・・失礼な・・・(イライラ)」
【そして・・・】
セカ菜「ふぅ、気持ちよかったね♪二人で入ると結構楽しいね(ニコ)」
A菜「エヘヘ♪背中流してもらっちゃった♪」
北菜「フフ♪よかったね(ニコ) 次は誰かな?」
ミア菜「デザ菜、行っていいわよ♪」
デザ菜「あら?禁菜とかスロ菜じゃないの?」
ミア菜「順番的にデザ菜よ、それに一応はお客なんだし♪」
デザ菜「そう・・・悪いわね♪遠慮せず二番行かせてもらうわ♪」

半菜「な、なんでデザ菜姉さんが二番なのよ!!作者ひいきしすぎ!!こういう奴よ!わかったでしょ!?>>64の童話さんのちび菜!(激怒)」
戒菜「誰に話かけてんだよお前・・・(汗)」
ミア菜「だってデザ菜細いし、お湯を大事に使ってくれそうでしょ?」
デザ菜「そうよ♪私は半菜と違って大人だからねぇ♪」
ミア菜「それに胸がみんなより小さいからお湯もそのぶん無駄にあふれないでしょ?だから二番よ♪」

デザ菜「・・・どういう事よ・・・。いっつもいっつも・・・私はそんなに小さくないわよ!!(怒)」
半菜「プクッ・・・ククク・・・」
サザ菜「・・・。(笑うなサザ菜・・・ここは我慢よ・・・深呼吸・・・ハァ・・・。)」
飾菜「ンクッ・・・そういや・・・デザ菜御姉さんって胸ないんだな・・・よく見ると・・・プッ(小声)」
戒菜「ぉぃ・・・!(汗)」
デザ菜「だいたいねぇ・・・北菜だって私とそんなに変わらな・・・。」
A菜「でも北菜おねぇちゃんこの前お風呂で【私だって脱げば凄いんだから♪デザ菜姉さんには負けないぞ♪】って言ってたよ?」
北菜「ちょちょちょっ!!(汗)いつ聞いてたのよ!?あっ・・・違うのよ!?私はそんなんじゃないのよ!(赤面)」
デザ菜「・・・北菜。」

ミア菜「まぁ小さいなら小さいでもいいじゃないですの♪大きめの私には理解できない悩みですわぁ・・・。」
スロ菜「小さいって言ってもちゃんとあるんじゃないかなぁ・・・?スロ菜と同じぐらいあるよぉ?」
半菜「ス・・・スロ菜と同レベル・・・アッハハ!!」
飾菜「プッ・・・ククク・・・ダメだ・・・もう限界・・・アハハハ!!」
サザ菜「ングッ・・・!(笑うなサザ菜・・・失礼よ・・・でもよく見ると可愛い・・・お胸)・・・プッハハハ♪」
デザ菜「・・・。」ブチンッ!

戒菜「今の音・・・マズイ!(汗)」
デザ菜「・・・モヤス・・・モヤス・・・燃やし尽くす・・・」ゴォォォオオ!!!!
飾菜「んなっ!?おかっぱ頭が・・・真っ白に変化した・・・。」
半菜「うっそ!?デザ菜姉さんってこんな技使えたんだ・・・。」
戒菜「お前等逃げろ!!それは紅白バージョンの白衣装の伝説の姿だ!!死ぬぞ!!」
ミア菜「やばそうね・・・。マジギレってやつでしょうか・・・?(汗) 北菜ちゃん、帽子とって壊音波でふせげない?」
北菜「ごめん・・・さすがに白衣装に変化したデザ菜姉さんには・・・誰もかなわないよ・・・GAME菜姉さんでも逃げるもん・・・(汗)」

白デザ菜「無力な歌姫達よ・・・私の前から・・・消えなさい(ニコ)」
白デザ菜「ゲラッ♪ゲラッ♪ゲラッ♪ゲラッ♪バーニラァー♪(炎の渦)」
全菜「うぎゃぁああ!!!(汗)」
穏やかな心を持ちながら激しい怒りと屈辱によって目覚めた伝説の歌姫・・・
紅白バージョンの真っ白い姿と冷酷な性格のデザ菜が目覚めた・・・。

68 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/16(金) 02:37:16 ID:6ikvXbCr
童話的ちび菜

「マッ〇売りの少女(A菜ver.)」

A菜「マッチを売らなきゃ…」
A菜「誰か…マッチを買って下さい…(泣」

無情にも、道行く人々はA菜を無視して行くのであった…

A菜「寒いよぉ…そうだ!マッチの火で暖まろう…」

マッチを燃やして暖まっていると、そこにはデザ菜の顔が…

A菜「デザ菜お姉ちゃんの顔が見える…」
A菜「デザ菜お姉ちゃんが生きてたら、きっと励ましてくれたのに…(泣」
※デザ菜は死んでません。
A菜「頑張らなきゃ!!」

その後…A菜の完璧にまで達した芝居に、誰もが涙し、マッチは飛ぶように売れたとか…


デザ菜「ハハハ…(汗」
半菜「暇人さんの半菜ちゃん荒れてるなぁ…(汗」
北菜「て言うか…デザ菜姉さんって、紅白の姿になれるの!?」
デザ菜「無理無理…(汗」
デザ菜「私半人前だもん。」
戒菜「デザイアの世界って凄いんだな…(汗」

69 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/16(金) 06:19:41 ID:SBrFV34s
>>67そういえばパチンコの展示会の受付のお姉さんが
白デザ菜の衣装だったような…
公式で見れたはず

70 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/16(金) 10:30:10 ID:0xFuho6X
YouTubeにまだあるよ。
中森明菜 DESIRE(紅白 86)


71 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/16(金) 20:13:20 ID:Z7LkGr3h
手紙をなんとなく投下

 月初めの暖かさが嘘のように最近めっきりと冷え込んできました。
デザ菜様はその炎で暖を取っているのでしょうか?
 私はここ数日の冷え込みと同様に心も懐も冷え込んできております。
 それもこれも全て貴方様のせいだと私は感じております。なぜなら、
最近の貴方様はまったく歌ってくれないではありませんか! 黄色スポ
単体だけならまだしも、疑似の2連程度では唄わず。貴方様は歌うこと
よりも腰を振る方がお好きなのでしょうか?LM中に至っては腰を振りに
すら来てくれません。たまに来たと思っても1枚目でピシャン…何をし
たいのでしょうか? 私には少し理解が出来ません。半菜穣の方が脳内
信頼度が高いとは何事でしょうか?
 このままでは大ヤマトやウルトラセブンの過激スペックに浮気しかね
ません。この貧乳!
 それでは、貴方様がこの冷え込みをその熱い炎で溶かしてくれること
を祈りつつこの辺で締めさせていただきます。
                    ご連絡お待ちしています。


デザ菜からの返信

 お便りありがとうございます。私の炎は暖房代わりじゃないのです。
ですが、たま〜に暖をとったりもしますけどね(笑)
 さて、本題に入りますが。誰が貧乳だ! そもそも、こんなこと言う
人に唄を聞かせてあげる義理などありません。そんなこと思っている人
は私にはしっかりわかります。そんな人には引っ張るだけ引っ張って地
獄に叩き落してあげますよ?(乾笑
 そもそも、浮気とかなんとか言っておりますが、私と貴方様とは元か
らそんな関係ではありません。大ヤマトは北菜萌えとか言っている変態
セブンさんにやられて是非とも廃人パチンカスとなってくださいね♪
 それでは、次、私達の所に来たら炎で溶かす所か消し炭にしてさしあ
げますので覚悟していてくださいね?
                 二度と手紙を送らないで下さい。



北菜「うわぁ…姉さん過激ね…」
デザ菜「だって…この手紙の送り主貧乳とか言うんですもの…」
北菜「そっそんなことないわよ? 姉さんは小さくなんてないもの!」
デザ菜「うっうっ北菜!(ひしっ」
北菜「ねっ姉さん苦しい! 苦しいわよ!」
戒菜「あ〜麗しい姉妹愛って所か」
半菜「戒菜姉さん…他人事みたいに言っているけど、戒菜姉さんにも手紙来てるわよ?」
戒菜「んっんな!?(汗」
半菜「ちゃんとお返事書かないと駄目よぉ〜?」
戒菜「うっ…善処する…」

続く

72 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/17(土) 00:59:00 ID:93PtecRA
M78星雲から追放されたマンとセブンは地球でこっそり生活をしていた・・・。
セブン「デュ・・・デュア・・・デェア(マン・・・聞いてくれ・・・また私の愛の炎が燃えてる)」
マン「ダァッ!ヘア?ジュワッチュ・・・(またかよ!北菜だろ?もう聞き飽きたっての・・・)」
セブン「デュア!!・・・>>69デュア・・・デェアア!!(違う!!・・・>>69氏の発言を見て公式見たんだが・・・デザ菜を愛してしまった!!)」
マン「ヘアッ!?ダァ・・・ジュワッチュ・・・ヘア・・・(マジで!?しかし・・・顔は確かに美しいが・・・あのペチャパイはどうも・・・)」
セブン「デュア!!デェア・・・デェアー!!デュア!!(違う!!公式を見ろ・・・白い髪の人の胸は大きい!!きっと白衣装になるとでっかくなるんだ!!)」
マン「ジュワッチュ!?・・・ダァ・・・ヘア?(嘘だろ!?・・・あ、大きそうだな・・・どうすんだお前?)」
セブン「デェァア!!!(行ってきます!!!)」
マン「ジュッ!!ダァ!!(ちょっ!!待てって!!)」
【チビ菜家】
ピンポーン♪
ミア菜「は〜い、どちらさまでしょうか・・・?あらまぁ。」
セブン「こんにちわ、デザ菜さんはいらっしゃいますか?」
ミア菜「いますわよぉ、待っててくださいねぇ。(セブンって人間の言葉話せたのね・・・)」

【裏庭】
デザ菜「んで、セブンさんが何の用かしら?北菜の事かな?」
セブン「あの・・・はっきり申し上げます・・・(赤面)」

サザ菜「ねぇねぇ・・・きっと北菜の事だよ♪(小声)」
北菜「もぉ・・・隠れて見るなんてよくないよぉ・・・(汗)」

セブン「・・・デザ菜さん、あなたが好きです!私はあなたを愛しています!」
デザ菜「そう♪でも北菜はなかなかガードが固く・・・え!?わわ・・・私!?(汗)」
サザ菜「うっそ・・・なんで!?(汗)」
北菜「・・・。」
セブン「お願いがあります・・・白衣装のデザ菜に変身してください!!白いあなたが好きなんです!!」
デザ菜「ぇ・・・!?(照) あの・・・ぅん・・・い、いいわよ(恥)」

サザ菜「アハッ♪デザ菜御姉さん照れてる♪かっわいい♪」
北菜「そう・・・?別に可愛くないんじゃん?」
サザ菜「・・・北菜?(汗)」

白デザ菜「これが変身した姿よ(照)でも・・・私なんかのどこがいいの?北菜のが家庭的だし・・・私で・・・いいの?(汗)」
セブン「・・・なぜだ・・・、おかしい・・・大きくならん・・・。」
白デザ菜「・・・ぇ?変身してもあなたたちみたく大きくはなれないわよ(汗)」
セブン「胸が成長しねぇ!!どういう事だっ!?展示会の白姉さんは胸でっかいぞ!?なんでそんなペチャパイなんだ!?」
白デザ菜「っ!?あ・・・あのねぇ・・・あれは私じゃなきゃ私のモデルの人でもないのよ・・・。私は私・・・あれはコスプレよ(怒)」
セブン「だましたな!!悪魔め!!私の恋を返せ!!やっぱり北菜さんで間違いないんだ!!もうだまされんぞ!!貧乳星へ帰れ!!貧乳星人め!!」
白デザ菜「この・・・言わせておけば・・・だぁれが貧乳星人だぁあ!!!(激怒)」

その後白デザ菜の攻撃にセブンは瞬殺・・・セブンいわく「キングジョーやパンドンより強い・・・」だったとか・・・。

【そして・・・】
北菜「あれ?デザ菜姉さんは・・・?」
戒菜「部屋に閉じこもってる・・・セブンにバカにされたのが悔しかったんだろうな・・・(汗)」
A菜「セブンもふっちゃったし・・・いや、フラれたのか・・・な?(汗)」
北菜「そう♪セブンとデザ菜姉さんうまくいかなかったのぉ♪残念ねぇ・・・♪」
半菜「北菜姉さん・・・?(汗)」

戒菜「お前もさ・・・少しは私たちを可愛く書いてくれたらどうだ?最近のデザ菜姉さん可哀想だぞ・・・。」
(´・ω・`)「・・・。」
半菜「そうよ!!バカなくせに最近私たちを悪く書きすぎよ!!(怒)」
戒菜「童話さんみたくもっと可愛い世界観で行ってみたらどうだ?私はそのほうがいいんだが・・・。」
(´・ω・`)「あぁ、無理無理!お前等童話さんのちび菜みたく可愛くねぇんだからさ・・・少し自分の立場考えて発言しろって。」
戒菜「・・・。」ブチンッ!

その後私の記憶はない・・・おそらくぶっ飛ばされたのだろう・・・。
最近、暇人はよく思います・・・。自分のちび菜より他の作者のちび菜の優しさが暖かくて素晴らしいと・・・。

73 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/17(土) 18:45:29 ID:k0v8/zj2
>>71
半菜嬢の脳内信頼度が高いのはあたりまえです。
歌姫伝説の主役は、実は半菜嬢だったんです。

デザ菜さんは、バックダンサーで踊ってるのが仕事です。
とてもはずかしがりやで目が合うと逃げて行きます。

北菜さんは、ゲストです。
ライブステージで一曲歌って引っ込みます、(たまにアンコール有り)

戒菜さんは、アシスタントのお姉さんです。
ライブステージにお客さまを誘導するのが仕事です。

A菜さんは、MCのお嬢さんです。
本番前に歌っているのが、時々見られます。

半菜嬢以外の人が通常時歌っているのは、ハプニングです。
めったにある事ではありませんが、目撃例もあります。

追伸 これに共感した人はしばらくお休みした方が良いと思います。
   現実逃避してもお金は返ってきません。

74 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/17(土) 22:26:37 ID:JqVK77d+
MHのちび菜(AX)
ご無沙汰編1

朝一の疑似連3回赤フラ神話後半で確直で、舞い上がった筆者

筆者「デザ菜好きだ!結婚して下さい」
筆者「プロポーズ受けてくれるなら、ライブで歌い切ってくださいね」

デザ菜「えっ…」

半菜「げっ、あんたみたいな、ショボい男を、兄さんにしたくないわ!」
北菜「…あまりに突然すぎるので、私も反対かな?」
半菜「私がサクッと歌い切って終わらせてあげる♪」
北菜「あっ!、戒菜姉さんとA菜が扉閉めてる」

半菜 ピシャ━‖Ф|(|´|Д|`|)|Ф‖━ン

半菜「なんで〜」

A菜「わ〜い♪これであの人に欲しいぬいぐるみ買って貰える、アハァ♪」
戒菜「…アハァ♪」

半菜「アハァ♪じゃないわよ(怒」
半菜「北菜姉さんお願い!」
北菜「任せて♪」
半菜「北菜姉さんのスーパーボイス、扉の側で耐えられるかしら」

A菜「北菜お姉ちゃんの歌は扉のそばで聴けないよ〜」
戒菜「…ニヤリ」

北菜 完━‖〇(゚∀゚)〇‖━走
エンブレムが飛んできた瞬間
戒菜「北菜、帽子落ちたぞ!」
北菜「えっ!」
バッシーンとエンブレムが停止
北菜「戒菜姉さん、だましたわね〜!」
半菜「…戒菜姉さん、ズルイ〜」

つづくかな?

75 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/17(土) 23:10:12 ID:JqVK77d+
>>74
MHのちび菜(AX)
ご無沙汰編2

北菜「半菜ごめんね」
半菜「A菜だけならなんとかなるけど、戒菜姉さんは手強いわね」
北菜「あっ!、デザイアのイントロが始まった」
半菜「北菜姉さん、私と扉閉めるの手伝って!」
北菜「…うん」

デザ菜 ピシャ━‖Ф|(|´|Д|`|)|Ф‖━ン

デザ菜「…」

半菜「私が歌い出すと戒菜姉さんとA菜で扉閉められちゃう…」
半菜「やはり北菜姉さん、お願い!」

北菜「まかせて♪二度も同じ手は食わないわよ!」

北菜 完━‖〇(゚∀゚)〇‖━走
エンブレムが飛んできた瞬間
A菜「北菜お姉ちゃん、下着が見えてるよ!」
北菜「えっ!やだっ!隠さなきゃ(汗」
バッシーンとエンブレムが停止
北菜「あっ!まただまされた〜!」
半菜「…」
戒菜「A菜、ナイス演技♪」
A菜「アハァ♪」

北菜「悔しい〜、もう騙されないだから!」

戒菜「騙さないよな〜、A菜(ニコッ」
A菜「うん♪(ニコッ」

北菜 完━‖〇(゚∀゚)〇‖━走
エンブレムが飛んできて消滅

半菜「よし!」
北菜「単絵柄でセグは…」
北・半菜「…なんで確なの!」

GAME菜「確セグ出すと美味い酒貰えるし、私も歌いたいのでね…」
北・半菜「…」

GAME菜「アハァ♪」

北・半菜「アハァ♪じゃない(怒」



76 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/17(土) 23:18:39 ID:7Cy+Et2+
手紙をなんとなく投下2

 東京では今さらながらの初雪を観測したようですが、台の中ではどうなので
しょうか? 燃えるような情熱が観測されているのでしょうか? 僕としてはあ
なたに萌えていますけどねw
 さて、本スレでは戒菜は俺の嫁!と連呼する人が大勢おりますが何を言って
いるのですかね?戒菜様は僕の嫁なのにね。
 最近など嵌りを食らっているときに降臨なされて、唄わないなど焦らしプレ
イも満載でそのS気たっぷりな具合がハァハァですよ。
 ということで、これからも末永くよろしくおねがいしますね。


戒菜「おい…これに返事書くのか?」
北菜「ファンは大切にしないとだめよ?」
戒菜「いや…これファンっていうより単なる変質者な気がするんだが…」
北菜「駄目よぉ〜ちゃんとお返事かかないと♪」
戒菜「わっわかった返事書く! 返事かくからそんな目するな!」

 お便りありがたくないがありがとう。さて、貴様は俺の嫁だとか言っている
が、何処からそんな妄想が出てくるんだ?蛆の湧いた脳みそをマルコメ味噌に
入れ替え…(以下、見るに耐えない罵詈雑言が6行ほど続く)
 ということで、二度と返事などよこすな!

戒菜「ふぅ…これでいいな?」
北菜「いや…これじゃぁ駄目よ…」
戒菜「なんでだ!? 正直な気持ちを書いただけだぞ!」
北菜「いい姉さん? 最近のちび菜トレンドは可愛らしいらしいのよ?」
戒菜「む?」
北菜「つまりね…戒菜姉さんがネコを慈しむかのように手紙を書けば人気はうなぎのぼりよ」
戒菜「ううむ…」
北菜「そうすればきっと、戒菜姉さんの部屋にネコが増えているわよ?」
戒菜「!? よし頑張って可愛らしく書いてみる!」
北菜「頑張ってねぇ♪」

 あはっ♪お便りありがとう♪嫁認定とかされちゃって戒菜困っちゃうわ…だ
って戒菜は皆のこと大好きなんだ。だから、誰か一人のためっていうのは無理
なんだごめんね☆(以下、見るに耐えない恥ずかしい文章が6行ほど続く)
 本当にお便りありがとうね♪

北菜「…ごめん…やっぱり戒菜姉さんはチョイ悪でクールに決めてる方がいいわ…」
戒菜「///」



77 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/17(土) 23:20:25 ID:7Cy+Et2+
>>76
〜〜お・ま・け〜〜
>>73氏にGAME菜さんからお便りが勝手に届いております。

 お便り勝手に送ってごめんなさいね。貴方は相当歌姫伝説を打ち込んで、ち
び菜たちのこと良く観察してくれてる模様ね。貴方の想像したちび菜たちはそ
の通りなのよ。特にデザ菜のことなんてよく見ているわね。あの娘ったら姉妹
の前では強がって、私に任せなさいって勢いでやっているくせに、本当は小心
者なのよ! 開発されていた頃なんて…おっとごめんなさい。これは本人に口
止めされていたのだわ。
 でもね、一つだけ貴方が間違えていることがあるのよ?半菜が主役?馬鹿い
っちゃいけないわよ。そりゃぁ、確かに胸とかワキのラインとか魅力的な子だ
けどさ…真の主役はこの私GAME菜なのよ!
 CXなら15Rの時だけ、他の機種なら5連以上したとき限定で聞ける私の歌声!
良い? 真の主役っていうのは、本当に欲しい時、美味しい場面でぱっ!と輝
く者なのよ? そういう意味では私ことが真の主役なのよ!そこの所だけはわか
って欲しい所だったから、お便りを遅らせていただきましたっと。

追伸
 是非ともあなたのちび菜像に共感できる人をたくさん作って下さいませ。そ
う言う人たちが沢山打ってくれるおかげで私達はがっぽr(以下修正液で削除
された後。どうやらホールスタッフの手により削除された模様)

78 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/17(土) 23:59:21 ID:JqVK77d+
>>75
MHのちび菜(AX)
ご無沙汰編3

確直7回、単2回、ライブ当たり21回の計30回当てたが、
ライブでデザ菜が歌い切ることは無かった

北菜「デザ菜姉さん、本当に歌わなくて良かったの?」
デザ菜「私は、まだあなた達やお客さんと歌姫で毎日一喜一憂したいの♪」

半菜「ショボい男、デザ菜姉に振られて落ち込んでるかな(笑」
北菜「落ち込んで無いよ、22箱も出せばね」
半菜「そうだね♪、マンやエバですらあんなに出してる人いないや」

デザ菜「でも物につられた歌姫失格者はどうしようかしらね〜♪」

戒菜「ギクッ…」
A菜「…アハァ♪」


GAME菜「…用事思い出したので、帰りますね」


筆者「また、みんな遊んでね、次こそはライブでデザ菜完走お願いしますね」

ちび菜達「懲りずに、またプロポーズするの!」

筆者「今日みたいに出れば、しちゃうかも…アハァ♪」


79 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/18(日) 02:06:47 ID:KlcBCtL6
デザ菜「♪ばーにらー」

にゅぽん

デザ菜「やったぁ♪」



デザ菜「一丁あがりーっと。」
戒菜「……姉さん。」
デザ菜「んー?」
戒菜「いま上にすっ飛んでった絵柄の事なんだけどさ。」
デザ菜「うん?」
戒菜「あの角度だとあそこにいる半菜の頭の上に落……ああ遅かった。」
デザ菜「は、半菜ぁーっ!!誰かー!救急車ーっ!」

80 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/18(日) 04:30:13 ID:OvTU4Wv1
完璧なような感じがして
こうゆうおっちょこちょいなとこが魅力なんだよなぁデザ菜って!
にしても半菜大丈夫か?

81 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/18(日) 09:58:15 ID:/RKCx3uv
焼かれたり、どつかれたりしても平気そうだから
今回も気絶ぐらいで済みそうな気がする。     しかしそんな半菜が結構好きな俺。


82 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/18(日) 10:44:49 ID:XOnY+T2D
>>77
73です。
お手紙ありがとうございます。
GAME菜様に初めてお目にかかったのは、まだ初夏のころでしたね。
当り絵柄の間から垣間見たお顔に一目で恋に落ち。
貴女に合いたい気持ちを押さえきれず、何度ホールに出向いたことでしょう、
何度当りを引いたことでしょう。
しかし貴女は会ってくれません、ああこの人とは縁がなかったのだと、
今まであきらめておりました。
少しでも哀れとお思いでしたら、今夜、思いでのホール待っております。
一回でもいいのでお顔を見せてください。



83 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/18(日) 19:23:57 ID:RVrEmljo
結構前から気になってたんだが…なんでデザ菜が貧乳キャラになってんの?
みんな俺にも教えてよ!

84 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/18(日) 19:25:09 ID:RVrEmljo
ごめんなさい…。ageたの僕です。

85 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/18(日) 19:50:37 ID:HKKVs6lG
漏れは100位くらいまでにあげといたほうがいいと思うんだけどな。
きしょいとか思うんだろうか。

86 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/18(日) 21:35:17 ID:p1fGpKmc
はっきり言ってキモいよ。下でやっといてください

87 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/18(日) 23:37:46 ID:0o7H2Ctm
極暇人用11 「私は・・・じゃない・・・。」

デザ菜「見て・・・>>83さんが素晴らしい発言をしているわ・・・よく見て!!」
ミア菜「なぜ貧乳キャラになっているかですわねぇ・・・。だって貧乳ですもの・・・。」
デザ菜「違うってば!(汗) 数々のちび菜がいるこのスレで・・・デザ菜はほぼ貧乳扱いよ!?おかしいじゃない!」
戒菜「いや・・・おかしいと言われても・・・それだけ多数の作者から貧乳に見られて・・・。」
デザ菜「だぁー!もういいわ!!せめて私だけでも誤解をといてみせるわ!!」
半菜「んじゃあのバカ作者に聞いちゃえば?」
デザ菜「・・・イヤよ、あんな作者顔も見たくないわ・・・。私をこんな目に合わせて・・・絶対許さないんだから(怒)」
戒菜「んじゃ北菜・・・頼む、あのバカ作者に聞いてみてくれ・・・。」
北菜「ハァ・・・、嫌だなぁ・・・。でも仕方ないね・・・、行ってくるよ・・・(汗)」

【暇人家】
ピンポーン♪
北菜「北菜ですけどぉ・・・ちょっといいですかぁ?」
(´・ω・`)「・・・?ボキ・・・あんま作者として話に参加するのは好まないんだけど・・・。」
北菜「デザ菜姉さんの事について聞きたいの、お願いね?(ニコ)」
(´・ω・`)「・・・帽子持ちながら脅迫ですか・・・、わかりました、お答えしましょう。」

北菜「まずこのスレでは数々の作者さんがデザ菜姉さんを貧乳扱いしてるけど・・・なんでかわかるかな?」
(´・ω・`)「いやぁ・・・他の作者さんの考えはわからないなぁ・・・。」
北菜「じゃあ・・・なんで私達のデザ菜姉さんは貧乳なの・・・?(汗)」
(´・ω・`)「・・・貧乳だから。」
北菜「マジメに答えてね♪(怒)」
(´・ω・`)「帽子に手をかけないでください(汗)暇人シリーズを結構続けさせていただいていますが、
     デザ菜貧乳物語は初代スレから生まれました。」
北菜「う・・・うん、でもなんでそういう設定なの?」
(´・ω・`)「ちび菜全員を見比べて観察するのが趣味でしてね・・・。それでですね・・・。」
北菜「・・・危ない趣味・・・だから嫌われるのよこの人・・・。」

(´・ω・`)「いろいろ発見するわけです。デザ菜と半菜だけ青い目をしてるとか・・・。
     それで・・・まぁスケベ心でちょっと胸を観察しましてね・・・。」
北菜「・・・。(本当に最低な作者ね・・・、聞き終わったらトドメさしとこうかな・・・。」
(´・ω・`)「半菜はもう見事胸にふくらみがあり、戒菜もまたぷっくらしてる。
     意外にもA菜まで結構ぷっくら・・・、あなたは衣装のわりには結構出てるし・・・。
     でデザ菜を見たら・・・。他のキャラより明らかに胸がないんです。」
北菜「・・・それで、デザ菜姉さんは貧乳設定にしたの?(汗)」
(´・ω・`)「そうです・・・。着物のせいだと思いますが、私の作品の中では貧乳にさせていただきました。」
北菜「という事はさ、デザ菜姉さんは実は大きいかもしれないわけでしょ!?設定を治してあげてくれないかな・・・?」
(´・ω・`)「それはちょっと・・・もう結構貧乳キャラで定着してるんで・・・今更でかかったって・・・。」
北菜「そ、それじゃ!何か宇宙人ネタでもいいし、デザ菜姉さんの胸を大きくしてあげて!お願い・・・。」
(´・ω・`)「ヤダ・・・。」
北菜「な・・・なんでよぉ(汗)」
(;´Д`)「小さいところがまた可愛いんじゃないか♪イジケネタにも使えるし・・・ボキ、デザ菜一番っ子だからさ。」
北菜「・・・。」

【チビ菜家】
北菜「ただいまぁ・・・。」
デザ菜「どう!?何かわかったかしら?」
北菜「とりあえずデザ菜姉さんはどんなに努力しようとも胸は大きくならない事がわかったわ・・・。」
デザ菜「な、なんでよぉ!?(汗)ど、努力すればきっと・・・きっと大きくなるわよ!」
北菜「無理だよ・・・作者が変態だもん・・・。」
A菜「・・・。」
半菜「・・・。」
戒菜「・・・そりゃ無理だ(汗)」

暇人デザ菜の貧乳は・・・はい、私のせいです・・・。ごめんなさい・・・。

88 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/19(月) 01:26:22 ID:8PZXe193
デザ菜「あれはね、踊ってると揺れて衣ズレして後で痛くなるからサラシ巻いてるんだよ。」
戒菜「ちゃんと着物用のブラでもすりゃいいじゃん。」
デザ菜「あれはダサいから嫌。」
半菜「別に誰に見せる訳じゃないのに。」


A菜(ね。北菜ちゃん。)
北菜(なぁに?)
A菜(デザ菜ちゃん今もサラシ巻いてるのかな?)
北菜(さぁ…でももうパジャマだし…)
A菜(じゃあ巻いてないかな?)
半菜(多分ね。)


A菜(揺れる程ないように見えるんだけど突っ込んだ方がいいのかな?)
北菜(…怪我したくないなら止めた方がいいわよ。)

89 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/19(月) 01:45:38 ID:oO4G40Fm
デザ菜「さて皆集まったわね」
半菜「何なのよぉゲームしてたのにぃ…」
A菜「眠いよぉ…」
デザ菜「はいそこ文句言わない」
北菜「それでどうかしたの姉さん?」
デザ菜「見つけたのよ」
戒菜「…は?」
デザ菜「私が貧乳じゃないのを証明する映像をついに見つけたのよ!」
戒菜「…(本気で気にしてるみたいだな)」
北菜「…(何もそこまでしなくても、ねぇ)」
A菜「…Zzz」
半菜「…プッ」
デザ菜「半菜ちゃん?今笑ったかしら??」
半菜「い、いえそんなコトないですヨ?は、はやく映像みたいなぁあはは♪
   (今笑ったら殺される…我慢よ半菜…プックス)」
デザ菜「だよねぇ♪じゃぁ早速みて納得してもらおうかしら〜」
半菜「(セ、セーフ)」
デザ菜「納得してもらったらいままで馬鹿にしてきた人達は全員消し炭にしてあげる
わぁ♪」
戒菜「がんばれ半菜」
半菜「え、ちょっ何で!?」
北菜「半菜ちゃんいなくなるなんてお姉ちゃん寂しいわ」
半菜「北菜姉さんまで何言ってるの!!?」
デザ菜「ほぉら半菜ちゃんしっかり覚悟してみるのよぉ」
半菜「……もういいから早く見せて…」
デザ菜「これよこれ ttp://www.youtube.com/watch?v=aD82ukfMvkM
    2分半ぐらいのところしっかり見てなさい」

90 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/19(月) 01:53:54 ID:oO4G40Fm
デザ菜「どうよ!?しっかりあったでしょ!」
戒・北・半「……」
デザ菜「ふふ、声もでないほど驚いたようね」
北菜「そうじゃなくて姉さん…これは…」
デザ菜「何か変だった??」
半菜「これ…その…もしかしてノーブr」
デザ菜「へ?う、うそ!?」
半菜「姉さんまさかへんた…」
デザ菜「ち、ちがうもん!そうみえるだけだもん!!そうでしょ戒菜!?」
戒菜「…OTL」
北菜「…途中でた振り付けミス見てへこんじゃってるわね」
半菜「ップ…あーははははやだやだ恥ずかしい姉が二人もいると大変だわぁ♪反面教
師として見習ってあげるぅーあはは♪」
北菜「あ(…馬鹿ね)」
戒菜「……デザ姉…なんだか急に肘打ちの練習がしたくなった」
デザ菜「あらそぉ?私はなんだか冷え込んできて勝手に手から炎がでてきそうだ
わぁ」
半菜「あ、えーとその私ちょとお外にでかけてくr」
ガシッ
デザ菜「あらあら外だなんて都合がいいわね」
戒菜「夜道は危ないから可愛い妹の為にお姉さま達がついていってやるぞぉ」
半菜「え、遠慮します…き、北菜姉さん助けて…」
北菜「あ、A菜こんなところで寝たら風邪ひいちゃうわよ」
A菜「Zz…ふぇ?」
北菜「ほら今日はお姉ちゃんと一緒に寝ましょ♪」
A菜「ふぁーい♪…Zzz」
半菜「ちょ…」
デザ菜「可愛い妹の半菜ちゃんはお姉ちゃん達が一緒に眠らせてあげるわよ♪」
戒菜「永遠にな」
半菜「…私もなんでこんな役回りになったのいい加減にしてぇ・・・」


書き込み規制とかいい加減にしてぇー(´_`)

91 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/19(月) 02:01:59 ID:VEMRvep0
まさか貧乳の質問から貧乳だらけの会話になるとは…
でも(・∀・)イイ!!
しかしみなさん、ちび菜はみんな同一人ぶ(ry
いや、なんでもない…

92 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/19(月) 06:10:20 ID:46eAziNm
本人は骨と皮だけみたいな時あるけどな
だがそれがいい








あぁ、結婚してぇ!
鎖骨しゃぶりてぇ!

93 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/19(月) 08:35:30 ID:46eAziNm
コホン…少し取り乱してしまったようだ(//ω//)

94 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/19(月) 11:01:41 ID:0TBOw3hB
女性はダイエットすると胸からやせるそうだから。
53kgの時と45kgくらいの時だと1〜2カップ違うでしょう。

ふと思ったんだけど、一番シャープなシルエットは大姐さんでは?

95 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/19(月) 12:59:14 ID:Z8SUoBWu
>>89

いまさらだがポニテA菜可愛すぎるな。
A菜かわいいよA菜

96 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/19(月) 16:03:51 ID:gIvD48ik
しばらく来れなくて久しぶりに覗いてみたら前スレが落ちてくぁwせdrftgyふじこlp


暇人氏も復活されて健在な様で何よりです。

97 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/19(月) 18:58:43 ID:8mD5APS+
       _____
       |    l l l  \     葉〜っぱ 掛けたげ〜る  
        ヽ <●>  \
         `ヽ、       \,_   
             `ヽ、      !   
               `ヽ、   ノ   
                  )  (    
              _ _ _ノ   )
             (_(_(_(_(_   
                      

戒菜:スレ違い、屋敷にカエレ

98 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/19(月) 20:49:13 ID:nXtux5F8
┌───────────────────
│あ、どうもスイマセン、>>97がお騒がせしました・・・
└───v───────────────
     /⌒\ っ   /\
    /'⌒'ヽ \ っ/\  |
    (●.●) )/   |: | すぐ連れて逝きますんで・・・
     >冊/  ./     |: /
   /⌒   ミミ \   〆
   /   / |::|λ|    |
   |√7ミ   |::|  ト、   |
   |:/    V_ハ   |
  /| i         | ∧|∧
   и .i      N /⌒ ヽ) >>97
    λヘ、| i .NV  |   | |
      V\W   ( 、 ∪
              || |
              ∪∪


99 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/19(月) 21:05:55 ID:oU69IbeD
最近明菜様と萌剣の二股かけてる自分を叱ってくださいデザ菜姐さん

100 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/19(月) 21:17:26 ID:Q+IwpDXn
〉89のようつべ見てから、デザ菜姉さんの胸が目に焼き付いて離れません。
お願いします!俺と結
デサ菜「消去!」ゴオオオ!


101 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/20(火) 00:38:53 ID:6MpAeGtq
極暇人用12 「逆転」
戒菜「ふんふ〜ん♪アハッ♪」
デザ菜「ほぇ?戒菜おねぇちゃん、それなぁにぃ?」
戒菜「子犬さん人形♪半菜お姉ちゃんに買ってもらったんだぁ♪」
デザ菜「いいなぁ♪あ、北菜おねぇちゃ〜ん♪デザ菜も子犬人形ほしい!」
北菜「あんっ?うっせぇな・・・アタイに話かけんな!」ガツン!! デザ菜「きゅぅ・・・(泣)」

半菜「ちょっと北菜!!デザ菜をイジめないの!!(怒)」
北菜「ヤバッ!半菜姉さん(汗) アハハ・・・。」
半菜「まったくも〜、しょうもない姉なんだから・・・。デザ菜、後で買ってあげるわ♪」
デザ菜「・・・ウン・・・エヘヘ♪ありがとう半菜おねぇちゃん♪(ニコ)」

A菜「みんないるかなぁ?一番偉い長女の登場ですよぉ♪」
デザ菜「アハ♪お帰りA菜おねぇちゃん♪」
A菜「ただいまぁ♪さて・・・半菜、悪いけど肩もんで♪」
半菜「は、はい!お姉さまお勤めご苦労さまですぅ(汗)モミモミ・・・」

A菜「北菜はGAME菜の世話してねぇ♪デザ菜いじめた罰よ♪逆らったら殺すわよぉ♪」
北菜「ちぇ・・・わかったよ・・・ったくメンドくせぇな・・・。」

A菜「ウフ♪長女っていいわよねぇ♪妹には命令できて、一番偉くて・・・アハハ♪」
ピンポーン♪A菜「はいはい、どなた・・・?」
スロ菜「あのぉ・・・ちび菜家の北菜にうちのミア菜がイジめられたんだけど・・・どういうつもり!?」
A菜「ぇ・・・嘘・・・(汗)あの、すいません・・・。」
スロ菜「あなたが長女のA菜さんね?あなたの家ではどういう教育してるんですか!!いい加減にしてぇ♪ですよ!!(激怒)」

A菜「・・・。(なんで私にあんな怒るのよ・・・好きで長女になったわけじゃないのに・・・。)」
半菜「あ、姉さん、長女ならしっかりホールで活躍してね?信頼度高いんだからさ。」
A菜「ぇ・・・いやその(汗)」
北菜「姉さん勘弁してくれ!!GAME菜頼む!!(汗)」
A菜「んなっ!?投げるな赤ちゃんを!!(汗)」ガシッ!
GAME菜「ンギャァーア!!(泣)」
A菜「あう・・・なんで泣いてるのよ・・・もう!!」
戒菜「大変だよA菜おねぇちゃん!!デザ菜が火遊びして火がついた!燃えてるよぉ(汗)」
A菜「ちょっと!シャレになってないわよ!!(汗)」
全菜「A菜姉さん、なんとかしてよ!!(汗)」
A菜「あぅ・・・もう・・・長女なんて嫌ぁぁあ!!」


〜うぅ〜ん・・・う・・・ん・・・っ!?
A菜「・・・あぅ・・・、ゆ・・・夢!?(汗)」ガバッ!
デザ菜「・・・ん?あら、起きたのね、おはよ♪」
A菜「ぅ・・・?おねぇちゃん・・・?」
デザ菜「まったくいきなり倒れるからビックリしたわよ・・・(汗)熱あるし、風邪ひいたみたいね・・・大丈夫?」
A菜「う・・・ん、でも・・・デザ菜おねぇちゃん、ずっと側にいてくれたの・・・?」
デザ菜「当たり前でしょ♪・・・可愛い妹が熱でうなってるのにほっとくワケないでしょ?ほら、今日は側にいるから、もう少し休みなさい?」
A菜「うん・・・。・・・。(やっぱり・・・私には長女は無理だなぁ、デザ菜おねぇちゃんにはかなわないや)」
デザ菜「ん?どうしたのジーッと見て・・・大丈夫?苦しい?(汗)」
A菜「違うの・・・、おねぇちゃんいっつも迷惑かけてごめんね・・・?長女って大変なんでしょ・・・?
   おねぇちゃんの事大好きだから・・・いつも甘えてばっかりでごめんね・・・?(汗)」
デザ菜「何言ってるのよ・・・(汗)大変なわけないでしょ?A菜もみんなも私には大事な姉妹なのよ?
    私は長女なんだから妹を可愛がるし、面倒だって見てあげたいの♪だからA菜もそんなこと気にしちゃダメよ?
    お姉ちゃんにいっぱい甘えていいから・・・ね?安心しなさい♪(ニコ)」
A菜「う・・・うん・・・エヘッ♪おねぇちゃん大好き♪(ぎゅ♪)」

サザ菜「飾菜姉さん、A菜ちゃんの部屋のぞいて何やってるの・・・ってうわ!?どうしたの!?(汗)」
飾菜「うっ・・・グス・・・デザ菜・・・A菜・・・いい姉妹だ・・・うっ・・・素晴らしいぞお前ら・・・姉妹愛はいいなぁ・・・グスン・・・。」
サザ菜「・・・。(感動して泣いてる・・・この部屋で何があったの・・・。)」
意外に感動しやすい飾菜だったとさ・・・。

102 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/20(火) 02:31:30 ID:CxT+kfYA
>>101
現実?ではデザ菜や戒菜に殴られ
夢の中ではA菜に逆らえない

半菜ちゃん
きっといつか天下を取れる日が来ることを祈ってるよ

103 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/20(火) 04:08:01 ID:MYIXpUj9
>>101
飾菜「私は泣いたことが無い」

他菜「嘘 つ け」

104 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/20(火) 15:53:51 ID:obLaG+TU
新CM

戒菜「…最近お店来てくれないんだね。」
中年「…今月は厳しくてさ。」

戒菜「♪私ー好きならーばー方法あーるはーずーよー」
中年「ダメダメ。給料日まで待ちなさ…」
戒菜(うるうる)
中年「……!」


♪どうする? ア〇フル


A菜「というCMを売り込んでみようと思うんだ。」
戒菜「……」
A菜「我ながらお姉ちゃんのお水っぽさが良く出てていい仕上がりだと思います。」
戒菜「♪救いのーない人ーねー悲しくーなるのよー!」
A菜「痛い痛い痛い!いったぁーいっ!」

105 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/20(火) 18:55:00 ID:6MpAeGtq
>>96
ちょっと遅れましたが、お久しぶりです、ありがとうございます。
これからもよろしくしてやってくださいませ(´・ω・`)

と、ちび菜の会話じゃなくてスマソ・・・。


106 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/20(火) 21:01:39 ID:OCHmDVTD
かわいそうな半菜に俺からプレゼント。
つ【ベンチブレス一式】
胸は大きいだけじゃ駄目だ!形も良くないと。
これで胸がたれないようにガンバレ。
(ついでに腕力もつくからドアも壊せるかも)




107 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/20(火) 22:27:20 ID:/Pd4wv5K
まったりとなんとなく投下

デザ菜「GAME姐さん?」
GAME「何よ?」
デザ菜「>>82さんにお返事書かないでいいの? 今夜待っているとか言ってたけど…」
GAME「いやぁ〜そうは言ってもねぇ…」
デザ菜「何よ? どうしたの?」
GAME「ほら、相手の顔も年もわからないし…」
デザ菜「でも、向こうは相当GAME姐さんにお熱みたいよ? 好いてくれる人がいるだけ…」
GAME「でもさ…やっぱり…」
デザ菜「いつものGAME姐さんらしくないわね〜まさか!」
GAME「何よ?」
デザ菜「照れてるの?」
GAME「そっそんなことないわよ! この私が照れるだなんてちゃんちゃらおかしあqwせdrftgyふじこlp;」
デザ菜「ほらほら、なんか発言が怪しくなっているわよ〜♪」
GAME「そっそんなことより! 前スレが落ちたのよね!」
デザ菜「あらあらいきなり話しかえるなん…もがっ! ガボッグボッ!」
GAME「前々スレではうpしてもらって、お世話になったから今度は私がうpしましょうかしら」
デザ菜「がぼっぐぼっ! ちょっ姐さん! 一升瓶つっこぐぼっ!」
GAME「おほほほほほ! passは前スレと同じで中森明菜の8よ♪」
デザ菜「うっ…さっさすがにこれ…がぼっ」
GAME「http://www.uploda.org/uporg739921.txt.htmlでtxtファイルだけどよろしければどうぞ〜では、私はこれで」
デザ菜「うぃ…ひっく…逃げたわね…」


108 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/20(火) 22:46:30 ID:O4ED3gC8
A菜「そんなのどうでも関係ないわ〜♪」

アンコール、アンコール
?「当てれない小娘は引っ込んでなさい♪」
A菜「あ、あなたは…」










みどり菜「うふふっ熟女B聴いて下さいw♪」

109 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/20(火) 23:56:02 ID:jCSurZ3Z
A菜「ねぇねぇ、お姉ちゃんにファンレター来てるよ」
半菜「えっと、なになに。
  麗しの半菜様へ、毎日如何お過しですか。私はいつも貴女に会うためにホールに足繁く通っています。
  姉妹の中ではぞんざいな扱いの多い貴女ですが私に初めての当たりをもたらしてくれたのは貴女です。貴女は私の女神です。是非一度お会いしたいのですが宜しいでしょうか。
  追伸、私の写真を添付します。」
デザ菜「ハハッ、半菜のファンなんて一体どんな物好きだよ。見せな。」
半菜「ちょっと!私の物なんだから私より先に見ないでよ。」
デザ菜「こ・・これは・・・。」
北菜「あら、とてもハンサムでいらっしゃる方ねぇ。」
半菜「マジ?早く見せて!まぁ、本当にいい男ね。送り先は?・・・近い!今すぐ行ってくる!」
北菜「半菜ちゃん。そんな今すぐいったら迷惑よ。ちゃんと連絡してから行かなきゃ、相手方にも準備ってものがあるわよ。」
半菜「そんなの関係ないわ。こんな物送り付けてくるなら大丈夫でしょ。行ってきまーす。」
デザ菜「あーあ、行っちゃったよ。全く、ホントに言い出したら聞かないんだから。」
戒菜「写真が本物の保証もないのにな。ん?その手紙裏に続いてるぞ。」
手紙「もしお会い出来た暁には是非私のことを罵って下さい。半分以下の確変率で僕をもっといじめて下さい。いじめ抜いて下さい。貴女にされるなら何をされてもかまいせん。」
A菜「ねぇねぇ、なんでこの人いじめられたいの?半菜お姉ちゃんだからってファンをいじめちゃ駄目だよね?」
デザ菜「はは・・・A菜はまだ知らなくていいことよ。しいて言うなら半菜がいつも戒菜に殴られながらも楽しくやってるのと一緒よ。」
A菜「へー。何となくわかったような気がするかな?じゃあ半菜お姉ちゃんと気が合うんじゃない?」
戒菜「まぁ結局はこういうオチか。」
北菜「人はみかけに因らないものねぇ。以外と好みの顔だったのに。」
デザ菜「北菜・・・?大体まだ写真も本物かもわかってないのよ?こうなったらとりあえず半菜が帰って来るのを待ちましょ。」

半菜「ただいまー。」
デザ菜「遅かったじゃない。で?どうだったの?」
半菜「うわっ、何よ、皆で玄関に集まって。」
戒菜「何がってお前のカ・レ・シだよ。(ニヤニヤ)」
半菜「ヤダ(///)別に彼氏じゃないわよあんな顔だけの奴。」
北菜(あら、写真は本物みたいね。それにこの反応は?)
半菜「あいつったら私がいくら我が儘いってもなんでもしてくれるから意地悪したくなって色々やらせてみて手最後に料理作らせたのよ。そしたら凄く不器用で指切ったり怪我しまくりなわけ。仕方ないから絆創膏貼ってあげて料理完成させて帰ってきたの。
  べ、別にあいつの為にしたわけじゃ無くて自分の不始末を片付けただけなんだからね。そこのとこ勘違いしないでよね。」
A菜「ねーぇー、じゃあその人はお姉ちゃんにいじめられて喜んでたの?」
半菜「えっ?しっ、知らないわよそんなこと。そっ、そうよ。もともとチョット顔見に行くのが目的だったのよ。私のいいなりになるだけの男なら顔が良くてもどうでもいいんだから。」
A菜「へー。つまり仲良くなれたんだね。」
半菜「どうしてそうなるのよ!!」
A菜「だっていつも半菜お姉ちゃんは戒菜お姉ちゃんのいいなりだもん。」

半菜にスポットを当てたくて書いた。反省はしていない。

110 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/21(水) 00:30:15 ID:mfo0XyUY
極暇人用13 「ネタ詰まり記念(ぉぃ) 極暇キャラ紹介・・・でもさせてください・・・。」

【ちび菜家】
デザ菜(長女):ちび菜家長女、炎の使い手。超暇シリーズではイジけたりおちゃめな部分を発揮していたが、
       現在は少し成長した?のか滅多にイジけはしなくなった。 相変わらず胸は相当気にしている・・・。
       極暇シリーズにて白デザ菜(紅白歌合戦バージョン)に変身する能力を身に付ける。ますます強力になったデザ菜である。

戒菜(次女):超暇時は無口でクール・・・そして年中寝ていたが、最近は起きてみんなと活動する。
      去年暮れにGAME菜からのクリスマスプレゼントにてもらった子猫人形から子猫にハマる。
      少し明るくなったが、相変わらず怒ると口も態度も荒れてくる。

北菜(三女):超暇ではその帽子の中にあるアホ毛の威力と声量で恐れられていた北菜であるが、
      最近はおとなしめ。そのかわり極暇から毒舌も使うようになった・・・。
      北菜の愛のない笑顔に注意!

半菜(四女):初期の頃からデザ菜に挑戦するいい度胸を持つ半菜。
      魅惑のボディは健在!ながら・・・最近は主役になかなかなれず・・・。
      もう一度半菜が輝く日はいつ来るのだろうか・・・。

A菜(末女):超暇時は甘えん坊で可愛いA菜であったが、最近はいろんな部分で成長する。
      半菜や北菜に時々挑戦する事も・・・。A菜の中ではもう半菜に追いついたと感じてるらしい・・・。
      ときおり見せる「ヘッ・・・♪」と笑うA菜の中には・・・戒菜の遺伝子が見える・・・。

【チビ菜家】
ミア菜(長女):デザ菜と同じくレコ大受賞の実力者。基本的にはお嬢様。
       「〜ですわ」「〜ですもの」と会話する。戸惑ったり必死になると会話は普通になる。
       姉妹から尊敬される御姉さんであるが、料理はかなりヘタ・・・。殺傷力NO1のカレーが武器。

飾菜(次女):その容姿、言葉使いに何か危険な香りを放つ飾菜だが、中身を見ればとっても純粋で優しい姉貴。
      意外にも姉妹で一番感動しやすく、泣いたりもする。
      持ち歌の歌詞とは違って泣く事により>>103氏に突っ込まれる。

サザ菜(三女):チビ菜家のいいお嫁さん候補NO1。面倒見もよく、姉妹から好かれている。
       明るく、積極的であり考えるよりまず行動!がサザ菜の性格。
       チビ菜家では一番まともなのが彼女なのかもしれない・・・。

禁菜(四女):若くして紅白歌合戦に出場する実力を持つルーキー。
      基本的にはごくフツーの性格。怒ったり笑ったりツッコミを入れたり
      縁の下の力持ち。半菜とは小さい頃からの友人であり、よくケンカもするが仲がいい。

セカ菜(五女):その綺麗な歌詞と歌声でみんなを魅了するセカ菜。
       まだまだ未熟ではあるが、一生懸命努力する姿勢やマジメな性格で姉妹からも大切にされている。
       将来有望の女の子。

スロ菜(末女):A菜に間違われてちび菜家に連れて行かれたり、お風呂を泡だらけにしたり・・・、
       なにかと姉妹に心配をかけてしまうスロ菜。しかし姉妹から愛されている。
       性格はとても素直で純粋。チビ菜家のマスコット的な存在。

【レギュラー】
GAME菜:デザ菜の従姉の御姉さん(設定)酒好きでデザ菜とよく飲む。
    ちび菜家のお母さんのような存在であり、ちび菜家の中で唯一デザ菜に命令する人。
    普段は脱力系だが、いざという時は頼りになる御姐さん。
ウルトラ兄弟:ぱちんこウルトラマンより参戦。なぜコイツらがこんなに活躍するのかわからない・・・。
       まさかここまで活躍するとは・・・。何気に助けられてるキャラ・・・。ちび菜家にやたら関わる迷惑ヒーロー達。
アプリ菜(ミニ菜):携帯用アプリゲーム歌姫伝説のちび菜たち。ある日突然ちび菜家で飼われる事になる。
       位置づけとしてはペット?だが、プレミアを自由に出せたり、本人達もビックリする実力を持つ・・・。
【その他】
タトゥ菜、タン菜:GAME菜の友人・・・今後の活躍は不明・・・。
(´・ω・`)正直・・・くだらなくてすいません・・・。次はネタ考えます・・・orz

111 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/21(水) 06:27:12 ID:c6MndhOf
水に挿したは菜:とても孤独な人

赤鳥菜:ミア菜にそっくりな人

ラボエー菜:……デザ菜?



112 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/21(水) 13:05:35 ID:j61CElVY
☆衣装

戒菜「上のほうで姉さんが白くなってたが私たちにも別衣装あるらしいぞ」
半菜「上のほう? あぁあの死装束まとったおばあちゃんみたいなのね」
デザ菜「…」

A菜「私も白衣装、デザ菜お姉ちゃんとおそろい♪」
半菜「悔しいけどかわいいわね。まあ当てられない子には変わりないけど」
A菜「あぅ…」

北菜「私は黒衣装、なかなかかっこいいでしょ♪」
半菜「よく似合ってるよ、うん」
北菜「ありがと♪」
半菜「腹黒だからそっちのほうがお似合いだよ♪」
北菜「今日の夕食は4人分でいいみたいね」
半菜「ちょ…冗談だってば〜〜」

戒菜「私はそうだな・・・」
半菜「戒菜ねえさんはやっぱり体操服だよ、これで新たなるファン層獲得だね」
戒菜「んなわけねぇだろ。やっぱり金衣装だな、青ラメも捨てがたいが」

A菜「半菜おねえちゃんはどんなの?」
半菜「えっ!?あたし・・・?あたしはこの服が気に入ってるから別衣装なんて要らないわよ」
戒菜「いや、あるぞ…ほら」
半菜「あっ!!」
デザ菜「いつもの黒衣装じゃない?」
北菜「よく見て!金ラメが無いわ」
A菜「地味になってるね♪」
半菜(泣)

北菜「さて夕飯のお準備しなくちゃ、ちゃんと半菜のも作るわよ」
デザ・戒「こ…今回は許してやるか…」
半菜(泣)
A菜「よしよし♪」

俺が知らないだけで半菜別衣装もあると思うが

113 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/21(水) 20:49:33 ID:c6MndhOf
半菜「衣装といえば……ぷっwA菜これ見てよ」
A菜「わっwなにこれぇ、黒いけどピグモンみたい♪」
半菜「夢'91の時のデザ菜姉さんよ♪」
A菜「半菜おねぇちゃん、そういえばこの部屋暑くない?」
半菜「はっ…そういえば…」


ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ


デザ菜「消し炭にしてやる」

114 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/21(水) 21:12:18 ID:c+wYKiek
>>112
半菜〜安心しろ
赤い衣装で歌ってるぞ!
金ラメ衣装の黒が赤くなった奴だよ。


115 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/21(水) 22:56:27 ID:jsNS/gKM
>>114
そうなのか、ではそのネタでどぞ↓

116 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/21(水) 23:21:09 ID:TXKBX/pe
そして、流れを読まず手紙をなんとなく投下3

 寒さも段々と和らいで来てついに桜の花も開花しましたね。
北菜さんの華のような可憐さも私の心の中で開花しております。さらに申
させていただければ、私は貴方の奴隷です。心の虜です。その可憐な仕草
腹黒認定される用意周到さ。何よりもその帽子の中身の禁忌に触れたいけ
ど触れられないもどかしさ…あなたの帽子の中身を考えるだけで、私は今
夜も眠れないと嘆く日々が続いております。
 歌姫伝説を打っているときも、戒菜さんが出てきても戒菜かいな〜と少
し残念になりますが、少女A〜北ウィングに繋がるときは、A菜はえ〜な〜
と思い。カーテンが開いて北菜さんが顔を出すと、ついに北菜さんが来た
な! と思ってしまいます。どうぞこれからも、優しく腹黒い目だけ笑っ
ていない笑顔を続けて下さいませ。
                        貴方の心の奴隷より



北菜からの返信

 寒さが和らぐと同時に私達は後継機種の検定通過や稼働率の低下等と言
った問題に心が寒くなってきております。
 さて、貴方には言いたいことがたくさんあるのですが…一つだけよろし
でしょうか?
 ネタに詰まったからと言って、親父ギャグに走るのは如何かと思います
よ?そのようなギャグは貴方の品性が疑われますし、大体その手のネタは
逆に考える卿様のお仕事ではないでしょうか?
 あっあともう一つ。誰が腹黒ですか?誰が目だけ笑ってない笑顔ですか
そんなこと言う人には金輪際唄を聞かせてあげません。

追伸
 私の帽子の中身は普通です。ふ・つ・うですよ?わかりましたね(冷笑
 

117 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/22(木) 00:13:58 ID:TvP1uFG2
極暇人用14 「流れにふれてみる・・・。」

サザ菜「ねぇねぇ、最近ちび菜たちの間で衣装の話が盛り上がってるみたいだよ♪」
飾菜「そうなのか、戒菜もいい加減その服飽きたのか?」
戒菜「いや、他の所のちび菜だろ?私は別に今のままでいいや。」

禁菜「半菜の話をチラっと聞いたけど、衣装少ないの??」
半菜「いんや・・・どうかなぁ・・・?ってか>>114さんが説明してくれてるじゃないの(汗)」
   私だって女の子だもん、衣装はあるわよ♪」
飾菜「んで、どんな衣装持ってるんだ?」
半菜「ん〜・・・、ライブ用の緑の衣装とか、私服でも使えそうな衣装もあるわ♪
   これ着る時は髪を結んでみたりしてね♪」

飾菜「ふ〜ん・・・見かけによらず結構おしゃれするんだなぁ。」
半菜「み、見かけ通りでしょ!?(汗)」
A菜「・・・ヘッ」
半菜「A菜・・・何よ!?文句あるの!?」
A菜「A菜だっていっぱい衣装あるもん♪半菜おねぇちゃんだけじゃないもん♪」
半菜「へぇ・・・子供服?(笑) いいねぇ、お子様は可愛い服いっぱいあって♪」
A菜「ムスッ・・・ちゃんとした衣装だもん!!いつもの赤い服とか白いのとか!
   おねぇちゃんと同じ黒だって持ってるもん!!」

半菜「んなっ・・・あんたさぁ、そんなにたくさんの服どうやって手に入れてるのよ・・・?(汗)」
A菜「デザ菜おねぇちゃんが買ってくれるの♪オーダーだよ♪」
半菜「・・・。(あのアマ・・・私が小さいときは何も買ってくれなかったくせに・・・。)」

戒菜「デザ菜姉さんはA菜に甘いなぁ・・・。ちょっと不公平かもな。」
半菜「アハッ♪それじゃ戒菜姉さん、買ってくれるの!?私ね、次は・・・え〜っとぉ・・・。」
戒菜「誰が買ってやるって言ったんだよ、自分で買え! A菜ももう自分のものは自分で買え!」
A菜「うぅ・・・お小遣い少ないから服や衣装買ったら何もできないよぉ・・・。」
北菜「そういう時はコツコツ貯金して買うのよ?今からちゃんと計画していかないと将来困るわよ?」
A菜「ぶぅ・・・イイモンイイモン・・・。デザ菜おねぇちゃんに頼むもん!」
半菜「さすがに今回の理由なら無理ね♪デザ菜姉さんに後でお話しちゃおっと♪」

【そして・・・】
半菜「って事で!A菜に甘くしないように!将来のためよ♪」
デザ菜「はぁ?やかましいわよアンタ。」
戒菜「・・・。」北菜「・・・姉さん、でも最近少し甘すぎるよ・・・A菜のために!ね!?」
デザ菜「別にいいじゃない♪まだ可愛い年頃なんだからさぁ、可愛いうちにいっぱい可愛い服着せてあげたいのよ♪」
A菜「エッヘヘ♪デザ菜おねぇちゃん大好き♪」
北菜「・・・ハァ、困った姉さん(汗)」

A菜「エヘ♪・・・ん・・・(チラッ)」
半菜「な・・・何よ?(汗)」
A菜「・・・ヘッ♪」
半菜「・・・このガキ・・・絶対泣かせてやる・・・(イライラ・・・)」


飾菜「なぁ・・・最近のA菜って昔のお前にソック・・・」
戒菜「言うな!!(汗)」


118 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/22(木) 00:18:59 ID:m2Pd8v45
【ちび菜ネットオークション開催のお知らせ】

出品品目
デザ菜使用済みデザ衣装一式
戒菜愛用抱き枕
北菜使用済み帽子
半菜使用済みパジャマ替わりのジャージ
A菜愛用の使用済みリボン
以上の品目を出品予定です。
数に限りがありますので入札は、お早目に

G姐より

119 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/22(木) 00:23:01 ID:loQt8iHc
http://p.pita.st/?m=jqeklv5b

とりあえず白デザと赤半菜!

120 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/22(木) 00:23:18 ID:TvP1uFG2
>>118
(´・ω・`)y-~~~~「デザ菜衣装一式に金額無制限で入札します」
デザ菜「私のじゃないけど・・・あんただけは気持ち悪いからやめて・・・お願い。」

121 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/22(木) 01:20:26 ID:uk/WamPk
>>118
戒菜愛用抱き枕に同じく金額無制限で入札します
なお洗濯などはしなくて結構です
むしろよだれつきをry

戒菜「死ね」

122 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/22(木) 01:21:03 ID:loQt8iHc
黒い北菜http://p.pita.st/?m=cogdnwuq

123 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/22(木) 02:43:57 ID:Bkhsw2ai
先日youtubeで白デザ菜のヤツ見たけどなんか雪女みたいだったわw
>>119>>122verでのちび菜が見てみたいよ菜?
つかプレミアでそーゆーの出してほしかった
白デザ菜なんかまさにDAIICHIぽくね?
まぁちび菜化したら白蟻…いや皆まで言うまい


124 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/22(木) 02:52:12 ID:Bkhsw2ai
白デザ菜&戒菜のハーフ群:カサカサカサカサカサカサカサカサカサカサカサカサカサ…


北菜:A菜、バルサン焚くわよ

A菜:ふぁーい♪

125 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/22(木) 08:07:26 ID:loQt8iHc
調子にのって青戒菜と黒A菜http://p.pita.st/?m=aplecleo

126 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/22(木) 08:30:47 ID:loQt8iHc
デザ「戒菜もそのままで良いなんて言いながら結構派手な衣裳じゃない?メタリックな感じで。」
戒菜「紅白の時だろ、あん時だけだよ。なんか舞い上がってたんだな!それより…。」
デザ「ん?」
戒菜「曲のテンポどうにかならなかったのか?」
デザ「どうしたの?」
戒菜「いくら紅白テレビ用とはいえ早過ぎるぞ!明菜さんも唄い辛そうだったよ。」

落ち無い!


ところで紅白出たのはちび菜ではデザ菜と戒菜だけだったんだな!


127 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/22(木) 17:01:49 ID:KNEJZEQ0
》118
半菜使用済みジャージに入札したいのですが、個人的オプションで【そのジャージを着た半菜が竹刀で俺に喝を入れてくれる】
をつけてくれないでしょうか?
可能でしたら、落札の暁には、落札金額の他に謝礼金をG姐さんの個人口座にはらわせていただきます。


128 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/22(木) 17:51:02 ID:loQt8iHc
>>118
A菜の使用済みりぼんに入札します。
で出来ればG菜様に別注で
それで縛って貰うってのは可能でしょうか?

129 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/22(木) 19:08:05 ID:HHgNRxNO
変態が多いスレはここですか?


ってことで全部入札します。

130 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/22(木) 19:30:37 ID:jLO7Y/E8
ちび菜達にフェラされたい

131 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/22(木) 19:44:37 ID:CS+inPug
目覚ませよ
ガチでキショイよオマエラ

132 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/22(木) 22:26:01 ID:EDHw5gPe
A菜「あれー、いつも遊んでくれるあの人、スロットコーナーにいて、今日は私達が歌ってもこっちに見向きもしないよ。」
デザ菜「どれどれ・・・。あのピンクの匡台は!!あいつ私達というものがありながらあんなパンチラ小娘に浮気してるとはー。私達だってスロットという同じ舞台なら負けないのにぃー。」
戒菜「その言葉を待っていたぞデザ姉。これを見ろ。こんなこともあろうかと思って私達のスロットを密に大一に作らせておいたぞ。」
北菜「まぁ。凄いわ戒菜ちゃん。これで私達のホール制圧作戦は盤石ね。いつかホールを大一と私達一族で一色に染め上げるのよ。」
半菜「北菜姉さん、発言が黒いよ。でも私達の為だけに存在する店と客ってのも素敵ね。で、戒菜姉さん、いつ私達はスロットコーナーに乗り込めるの?」
戒菜「ああ、実はそれにはまだ時間が掛かるんだ。しかし私達の前に大一がスロットコーナーに刺客を放つらしい。それはあいつだ!!」
金髪モヒカン男「?」
A菜「あーっ、所のおじちゃんだー。ヤッホー、久しぶりだけど元気にしてたぁ?」
半菜「なんか頼り無いわねぇ。ホントに大丈夫なの?あのオッサンが失敗してその煽りを喰らって導入率低下なんて嫌よ。」
北菜「半菜ちゃん、この業界の先輩に対して失礼でしょ。所さんは普段は飄々とした気のいいおじ様だけれどとても賢い方よ。それに・・・」
半菜「それに?」
デザ菜「北菜、ここから先はあたしが言うわ。それにあたし達の魅力がありゃ導入率なんて後から付いてくるのよ。今までパチで築いた実績を持ってスロットコーナーに殴り込みだー。あんな巨乳なんかに負けるかー。」
半菜「えー、なによ、凄いやる気かと思えば結局は個人的なひがみが原因なのー?私なら胸でもそれ以外の魅力でもあんなディーラー楽勝よ。ほらほら姉さん私の胸触ってみるー(笑)」
デザ姉「半菜ぁ、貴様っ、命が惜しくないと申すか。いい覚悟だ。」
半菜「あうっ・・・(汗)北菜姉さん、戒菜姉さん助けて!!」
戒菜「自業自得。色即是空。諸行無常。」
北菜「まぁ今回も半菜ちゃんが悪いから仕方ないわね。(それにスタイルなら私が一番よ。あのピンクに勝てるのは私だけだわ。)」
A菜「アハハッ。口はわざわいいのもとだね。半菜お姉ちゃんは半分教師としてすごく勉強になってるよ。」
北菜「A菜ちゃん。それを言うなら反面教師よ。(この子も口が達者になったわね。一体誰に似たのかしら。)」
半菜「いや、ねぇ、そんなことどうでもいいから本当に誰か助けてくれなきゃ死んじゃうよぉぉぉぉぉ〜。」
戒菜「案ずるな。ギャグキャラは基本的に死なないから。逆にドーンとぶつかってこい。」
半菜「無理無理無理。あたしギャグキャラじゃ無いもん。い〜や〜。」  ジュッ
北菜「それでは皆さん。まだ先になりますがスロット伝説もよろしくお願いしますね。(あの客は浮気したから次こっちに来たら慰謝料もらわなきゃダメね。いくらくれるか貴方の誠意を楽しみににしてるわ)」


半菜(・・・あたし生きてる!?自覚してなかっただけでホントにギャグキャラになってしまったの?嫌、こんなの嫌!!絶対に這い上がってやるわ!!)
次回【逆襲の半菜】に続く?
むしゃくしゃして書いた。反省は少ししている。

133 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/22(木) 23:56:02 ID:hOxcCeR0
極暇人用 「そろそろ・・・。」

戒菜「・・・なぁ姉さん。」
デザ菜「ん?どうかしたの?」
戒菜「騒ぎも落ち着いたし・・・そろそろ帰らないか?」
デザ菜「ん・・・そうね、チビ菜家にも悪いしね・・・。それじゃみんなに話しましょうか。」

【そして】
デザ菜「って事で、いつまでも居座っちゃ悪いしそろそろ帰るわね♪」
戒菜「世話になったな、感謝してるぞ。」
ミア菜「あらそう・・・。ちょっと残念ですわね・・・。まぁ自分の家のが落ち着きますわね♪」
サザ菜「また遊びに来てね♪絶対だよ!」
北菜「う・・・うん、ありがとう♪」
禁菜「・・・じゃ、その・・・またね?」
半菜「う・・・うん、また・・・。(何で涙出るんだろう・・・おかしいんじゃないの私・・・。)」
スロ菜「また一緒に遊ぼうね!絶対だよ!!」
A菜「うん♪絶対遊びにいく!」
デザ菜「それじゃお世話になりました♪みんなもちび菜家にいつでも来てね♪」
戒菜「それじゃ・・・ん?」
飾菜「・・・あばよ、まぁ・・・元気にな・・・。」
戒菜「フフ、別に完全な別れじゃないんだぞ?変な飾菜だ(笑)」
飾菜「・・・お前と過ごした数日・・・楽しかったよ・・・。また・・・絶対来いよ?グス・・・。」
戒菜「ぇ・・・あ、あぁ・・・。」
悲しい雰囲気のまま、ちび菜たちは我が家へ帰ったのだった・・・

【ちび菜家】
デザ菜「う〜ん♪やっぱ我が家はいいわねぇ♪」
北菜「たっだいまぁ♪」
半菜「・・・ハァ。」
戒菜「ふ・・・どうした半菜?禁菜と別れて寂しいか?」
半菜「べ、別にそんなんじゃないわよ!!」
A菜「また遊びに行こうね・・・。」

【チビ菜家】
ミア菜「・・・なんか・・・静かになっちゃったわね・・・。」
サザ菜「うん・・・。」
飾菜「・・・ハァ。」
スロ菜「ねぇねぇ・・・おねぇちゃんたちなんでそんなに落ち込んでるの?」
セカ菜「また遊べるし会えるよ♪私達もまた楽しく暮らしていこうよ♪」
禁菜「違うわよ・・・ちび菜たちがいないから落ち込んでるんじゃないわよ・・・。」
スロ菜「・・・ぇ?」

飾菜「あいつらいなかったらまた私ら出演率下がるじゃんか・・・あ〜あ・・・ったく!」
ミア菜「もう少し気を使って長くいてほしいものですわ!!(怒)」
サザ菜「結局あんま活躍しなかったなぁ・・・。またA菜でも誘拐してやろうか♪」
飾菜「おっ♪それいいなぁ!スロ菜!お前ちょっとちび菜家行って来い♪入れ替われ!!」
ミア菜「そうしましょ♪そしたら強制で絡んで出演できますわ♪」

セカ菜「・・・。(お姉ちゃん達・・・最低だよ・・・。)」

【M78星雲】
父「ジョワ・・・ジョワ(お前等・・・よく帰ってきた。)」
セブン「デュ!デュアー!!(帰らせていただき光栄です!もうさぼりません!!)」
マン「ヘア・・・ジュワッチュ?(でも・・・なんで帰る許しをくれたんだ?)」
父「ジュワ・・・ヘッ♪(お前らがいないとちび菜に絡みにくい・・・出演できないからな♪)」
セブン「・・・。」
マン「・・・ジュワ・・・ヘア(・・・その前に今の稼働率じゃ・・・もう俺らでも出演難しいと思う)」
苦悩する宇宙人たちだった・・・。

134 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/23(金) 02:23:25 ID:86BZxwXE
デザ「半菜、半菜居る〜?」ガチャ!
半菜「うわっ!部屋に入る時はノックぐらいしてよ!」
デザ「何か悪い事でもたくらんでたの?」
半菜「なっ!…違うわよ87年のDVD見てたんだけど」
デザ「それで?」
半菜「ここのミックジャガー菜さんみたいに小さくても胸元の開いた服でも着てアピールでもしてみたらって?」
デザ「………。」
半菜「あっ!でも姉さんの場合ホントにお豆さんがこんにちはしたらまずいから無理か!」




文章が下手で申し訳ないけどあの曲の衣裳の胸元のライン低すぎるような気がしてしょうがない!


135 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/23(金) 18:36:02 ID:QUIsjGlU
童話的ちび菜

「眠れる森の美女(デザ菜ver.)」

眠れる森の美女…
くちづけすれば目を覚ます事が出来るとか…

王子A「…」
ブチュ…
デザ菜「ゲホッゲホッ!!」
デザ菜「ちょっと!キスするなら予告しといて!燃えろ!!(怒」

王子B「キスして…いぃですか…?」
デザ菜「…あのねぇ。そんな聞かれかたしたら『ごめんね!あなたタイプじゃないの♪』ってなるわよ…燃えろ!!(怒」

王子C「…よし!!!」
ガブ…
デザ菜「ギァァァ!!あんたねぇ〜…(怒」
デザ菜「普通は軽くキスするもんでしょ!?それがあんた…ガブって…ガブって…」
デザ菜「あんたみたいな野蛮人には炎なんかじゃ物足りないわ!!地獄に堕ちろ…!!(怒」


理想の高いデザ菜姉さんだったとさ。

デザ菜「美女だって…♪」
半菜「バカねぇ…美女ってのは私の事よ!」
デザ菜「でも、私が主役よ♪すなわち私が美女よ♪」
半菜「まぁ…夢みるだけなら自由よね♪アハハ♪」
デザ菜「…半菜。」
半菜「何?」
デザ菜「燃えるのと、燃えるのと、燃えるのじゃどれがいい…?(怒」
半菜「見逃して下さぁぁい!(逃」
デザ菜「ゲラッ!ゲラッ!ゲラッ!ゲラッ!バァニラー♪♪」
半菜「イヤァァァ……」

136 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/23(金) 19:59:41 ID:07MKGWyJ
デザ菜さんホントに寝てたの?

次回予想 眠れる森の美女(戒菜ver)

王子「チュッ」
戒菜「我の眠りを妨げるのはお前か〜(怒)」




137 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/23(金) 23:06:06 ID:QP/NP8us
〜ライブモード中〜


北菜「次の回転でデザ菜姉さんの完走ね」
デザ菜「まっかせっなさい♪バッチリ張り付けてやるわ♪」
半菜「大変!スピーカー故障してるわよ!」
北菜「ええっ!?こんな時に!?どうしよう…」

戒菜「A菜、出番だ…行け!」
A菜「はぁい」

A菜「ダダダ!タラッタッタッタ〜ラ〜♪
タラッタッタッタ〜カッカッ
タラッタッタッタ〜ラ〜♪タララ〜ラ〜♪」
デザ菜「まっさかさ〜ま〜に〜♪堕ちてデザイア♪」

〜中略〜

デザ菜「バ〜ニンラ〜♪」
A菜「ジャランジャランジャランジャランジャラララジャジャン♪」

客「やったぁ!15Rゲットだ!」
戒菜「よし、この客阿保だから気付いてない!」
A菜「ば〜韮〜♪」




138 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/24(土) 22:37:39 ID:8+i9nENy
童話的ちび菜

「失敗」

誰にだって失敗の1つや2つあるものです。ちび菜だって例外じゃないのです。こっそり教えましょう。

デザ菜の場合…

半菜「姉さん?出番だよぉ!」
半菜「って、姉さん!」
デザ菜「…ん?」
半菜「朝からお酒は飲まないでよ!しかもパジャマのまんま…」
デザ菜「いいのよぉ♪アハハ♪」
半菜「もうすぐ姉さんの出番よ!早く着替えといてね!」
数分後…
北菜「姉さんは?」
半菜「まだ来てないの!?」
北菜「しょうがないなぁ…私見てくる…」
デザ菜「私ならここよ♪デザ菜、いっくよぉ♪」
半・北菜「んなバカな!?(; ) ゚゚」
半菜「待って!歌っちゃダメ!!」
デザ菜「なんでよぉ…私やる気まんまんだZe!!」
北菜「下着姿で歌う気なの!?」
デザ菜「失礼だな…ちゃんと着てますよ!」
北菜「まだ酔ってる…(汗」
半菜「とっ…とにかく!着物着てよ!!」
デザ菜「負けへんで!!」
半菜「…もう好きにして下さい。」

戒菜の場合…

A菜「戒菜おね……」
戒菜「…なんだ?」
A菜「あっ…あっ…頭…頭の上に付いてるの…何…?(滝汗」
戒菜「ん?何も付いてなんか…」
戒菜「…!!」
A菜「ネコ耳付けてるの…?(汗」
戒菜「…うぅ(赤面」
A菜「可愛いい♪キャァ♪写真撮らせてぇ♪」
戒菜「…うぅ(赤面」

139 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/24(土) 22:57:12 ID:8+i9nENy
童話的ちび菜

「失敗…2」

北菜の場合…

北菜「…♪」
半菜「姉さん。」
北菜「何…?」
半菜「それ、デザ菜姉さんが宴会の時に勢いで買ったヅラ(波平ver.)よ…?(汗」
北菜「…今度試してみようと思っただけよ。」
後半熱唱中…
北菜(だっ…ダメ…さっきのヅラが頭から離れない…!)

半菜の場合…

半菜「あぁよく歌ったぁ♪」
デザ菜「はっ半菜…(笑」
半菜「何よ?」
デザ菜「衣装が前後逆よ…!(笑」
半菜「こっち見ないでぇぇぇ!!(赤面」

A菜の場合…

A菜「当てれなぁい♪当たらない♪それでも私は関係なぁいわぁぁ♪平気で外す♪よくある事よ♪わぁたぁしぃ少女Aぇ♪」
戒菜「A菜…」
A菜「どうしたの?」
戒菜「自分で歌って悲しくないのか…?」
A菜「悲しいですとも…(泣」

こんなちび菜でも、これからも頑張るのです。皆様、どうか応援してあげて下さいね。

140 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/25(日) 02:42:10 ID:xIZjt40g
>>139
最後のA菜の替え歌で
発泡酒吹きそうになったw
強予告キラーA菜

141 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/25(日) 04:56:51 ID:0gKKMJYc
だが中途半端な予告でよく当てるA菜

142 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/25(日) 08:10:22 ID:hLMKF/Qa
こぶさた新章‐第5話
 
A菜「お雛さまだ〜♪やった〜、デザ菜姉ちゃん有難うね〜♪」
デザ菜「ちょ、ちょっと、抱き付かないでよ、恥ずかしいじゃない♪」
戒菜「喜んでるくせに、何言ってんだか…」
北菜「準備したのは私達なのに…」
半菜「そうよA菜、買ったのは私よ、私達にも感謝しなさいよね!」
A菜「うん、お姉ちゃん達有難う〜♪」
 
両腕を広げ、さぁいらっしゃい状態になる半菜。
しかしA菜は無邪気な笑顔を見せただけだった。
 
戒菜「半菜、あんた何やってんの?」
半菜「え?いや、ほら…、な、何でもないわよ!」
 
デザ菜「…さて、私はちょっと出かけてくるわ」
北菜「どこへ行くのよ姉さん?」
デザ菜「ん、あぁ、ちょっとした散歩よ、散歩」
北菜「…、変なの…」
デザ菜「じゃあ行ってくるから」
北菜「はぁい」
 
デザ菜「確かあの角を曲がった先に…」
 
デザ菜「あっ、あったあった♪」
 
デザ菜「ん〜、どれどれ?あの子に出来て私に出来ないわ…、け……。」
 
『キャンペーン実施中!!自信のある方、詳細はお近くの店員にお尋ね下さい』 
デザ菜「何これ???」
 
デザ菜「すいませ〜ん、表の貼り紙なんですが?」
店員「いらっしゃいませ〜、あ、これは先程のお客さま、どんな御用で?」
デザ菜「いや、だから表の貼り紙の事を詳しく教えて欲しいのよ」
店員「キャンペーンの事ですか?」
デザ菜「そうそう♪」
店員「え〜っとですね…、それはですね…」
デザ菜「勿体ぶらないで早く教えてくれません?」
店員「ん〜、あっ、店長!こちらのお客さまに店長の考案した、素晴らしいキャンペーンの内容を直々のお話でお願い出来ますでしょうか?」
店長「うむ」
デザ菜「それで?何の自信が関係するんですか?」
店長「ふむ、それは…」
 
続く…

143 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/25(日) 08:38:54 ID:JPCaKsw3
>>122
黒い衣装と白い衣装見るとまるで天使と悪魔ですな

144 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/25(日) 14:26:55 ID:5ynIlbP3
戒菜「久しぶりに当てたー。」
北菜「あら、じゃあ久しぶりに歌ったのね。」
戒菜「いや、前半ビタ。」
北菜「 」
戒菜「しかも種ナシ。」
北菜「戒菜ちゃん……」

145 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/26(月) 00:26:47 ID:EWGR1j65
なんとなく投下

半菜「私のむ〜ねのブラを〜外して逃げて行ったあいつは何処にいるのか
   盗んだ下着返せ〜♪」
デザ「なんか腹立つわね…覚悟はいい?」
半菜「ちょっちょっと待って!」
デザ「何? まぁ、最後に言い訳くらいはさせてあげるわよ?」
半菜「あの二人組が復活するじゃない?」
デザ「えぇ、検定通過って情報があるわね」
半菜「そうすると、それと同時に入れ替えという可能性が…」
デザ「そうね…悲しいけどその可能性は高いわね…」
半菜「だから、プレミアキャラとして登場することにしたのよ!」
デザ「言い訳はそれだけかしら?(怒」
半菜「違うわよ! そして、ゆくゆくはあの人たちの台を乗っ取るのよ!」
デザ「へぇ、つまり。そろそろ半菜のこと燃やしていいかしら?」
半菜「そして、題してPINK明菜〜歌姫ツアー〜が晴れて完成ってわけなのよ!」
デザ「そのネーミングセンスはお姉ちゃんどうかと思うな…燃やす気も失せたわ…」
半菜「うっうるさぁい!」


酔った勢いで投下している。わりかし反省している。


146 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/26(月) 00:28:34 ID:LLa4E20n
極暇人用16 「ちび菜の衣装チェンジ計画♪」

半菜「ねぇねぇ姉さん、私達の人気・・・固定ファンは応援してくれてるけど・・・。」
北菜「やっぱり一年は厳しいね・・・。ホールからの撤去も進んでるし・・・。」
戒菜「京楽にやられてるしな・・・次は必殺が来るらしい・・・。新枠だからマンやNO1より他の機種を減らしそうだし・・・。」
デザ菜「困ったわねぇ・・・。まぁでもよくここまで頑張ったわよ!・・・ね?(汗)」
A菜「みんなが飽きないように衣装とか変えて歌えばいいんじゃないかなぁ?」

半菜「でも散々衣装の話題も出たし・・・。いまさら何を参考にすればいいのよ?」
GAME菜「フフフ♪それならいい作戦があるわよん♪」
デザ菜「んなっ!?最近出番少なかったけど・・・いつのまに!?」
GAME菜「意地でも出てやるわよ!あなたたちさ、誰がモデルなんだっけぇ?」
A菜「明菜おねぇちゃん♪」
GAME菜「そうよねん♪だから・・・ほれ、これ見て研究しなさいな♪」
バサバサ・・・

戒菜「うっわ・・・明菜姐さんの写真だ・・・。」
GAME菜「衣装だけじゃなく顔の表情とかも参考になるでしょん♪」
北菜「な・・・なるほど・・・。これを真似て新鮮さを出して勝負するんだ・・・。」
デザ菜「よぉっし・・・そうと決まれば・・・、とことん参考にしてまたファンを増やすわよ!!」
半菜「んじゃ一人づつ写真にあったの選んでいこうよ♪」
A菜「うんうん♪」

こうしてちび菜の衣装作戦が開始された・・・。
読者には何がどういう衣装でどうなのか・・・それを伝えるのが難しい・・・。

衣装を想像するより見て楽しんでいただきたいので次回よりUPします。

基本的に写真よりUPしますが、中には有名なのもあるのでそこは暖かい目で見てやってください。
暇人家のスキルではきれいにUPできません。写メ画質です、お許しください・・・。

GAME菜「さぁ♪私も参考にしよっと♪」
デザ菜「年齢的にこれらは参考にならないんじゃない?」
GAME菜「うっさい・・・」
ガツン!
デザ菜「アイタッ!・・・つぅ・・・。」
戒菜「デザ菜姉さんが殴られるのはレアだな・・・。」

147 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/26(月) 08:23:45 ID:ZdHrICqw
童話的ちび菜

「戒菜の買い物」

デザ菜「…しまった。」
北菜「どっどうしたの…?」
デザ菜「買い置きしてたご飯がなくなっちゃったのよ…(汗」
北菜「そんな事か…♪私が行ってくるよ♪」
デザ菜「…!北菜…それは難しいわね…」
北菜「どうして?」
デザ菜「あれを見て…!」
北菜「……」
半菜「デザ菜姉さぁん!!A菜が調子こいて当てちゃったぁ!(汗」
デザ菜「えぇ…そのようね…(汗」
半菜「LMかぁ…楽しみね♪」
北菜「まぁすぐに単発当てれば買い物も行けるわ♪」
デザ菜「無理。」
北菜「どっどうして…?」
デザ菜「歌姫魂に火がついたのよ!!」
デザ菜「と、言う事で…よろしくね♪」
戒菜「なっなんで私なんだよ!?」
デザ菜「あなたくるくる回るだけでしょ?それなら、A菜にだって出来るでしょ。」
戒菜「そっ外には怖い人がたくさん居るから嫌!!」
デザ菜「何言ってんだか…ご飯が食べたきゃ買ってきて!」
戒菜「…チッ」
デザ菜「なんか文句あるのかしら…?(炎」
戒菜「うっ…(汗」

こうして、戒菜の初めてのおつかいが始まった…

148 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/26(月) 12:35:22 ID:uUxIVk8c
半菜「今度のお向かいさんは貞子さんかー…」
戒菜「あの人、何か気難しそうだな。」
A菜「そんな事ないよ。見た目は少しアレかもだけどいい人だよ。昨日挨拶に来てくれたし。」
デザ菜「ほふく前進だったけどな。…と、赤スポか。行ってくる。」
北菜「引越し蕎麦もくれたしね。」
半菜「そうなんだ……」
A菜「あ、役モノの目開いた。」
北菜「覚醒ね。貞子ちゃんふぁいとー!」

一生懸命井戸をよじ登る貞子さん。

A菜「後ちょっとがんばれー!」
デザ菜「♪真っ逆さーまーにー堕ちてデザイアー」

堕ちていく貞子さん。

A菜「あー…」
北菜「あらら…」
デザ菜「やったぁ(はぁと)」
戒菜「ちょっ!デザ姉っ!」
半菜「嫌ーっ!見てる!こっち思いっきり見てるーっ!」
A菜「私知ーらないっと。」

149 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/26(月) 22:24:35 ID:ZdHrICqw
童話的ちび菜

「戒菜の買い物…2」

戒菜「えっとぉ…?米に肉に野菜に玉子…etc.」
戒菜「たく…ネコの夢を見てたってのに…ブツブツ」
おっさん「おっ♪姉ちゃんべっぴんさんだねぇ♪これ持ってきな!!」
戒菜「あっありがとう…(汗」
戒菜「野菜貰った…」
兄ちゃん「おっ♪君可愛いいねぇ♪」
戒菜「米をくれ。」
兄ちゃん「あいよ!これはオマケだ!!」
戒菜「米屋になんで肉が…?」
戒菜「ついでに玉子くれない?あったらの話だけど…」
兄ちゃん「玉子も欲しいのかい?こいつも持ってけ泥棒だ!」
戒菜「ありがとう…(汗」

この後も、ちゃくちゃくと買い物をする戒菜。そして、ほとんどが貰い物だったりもする。

戒菜「あぁ疲れた…早く帰ろう…」
ネコ「(´・ω・`)」
戒菜「やっやめろ!!そんな目で見られたら…!」
戒菜「玉子が欲しいの?みん菜には内緒だよ♪」
戒菜「ァハ♪」
ネコ「(´・ω・`)アリガトヨ!!」

つづく。

150 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/27(火) 08:05:09 ID:aLOKPbKV
>>148貞子引越蕎麦もってくるのか…
残念ながら俺はリング見たこと無いからあれは打たないかなぁ


>>149戒菜よ、遂にヌコと会話できるようになった?



いよいよ明日はバラードベスト発売!
一日早く売ってる所探してきます!
今日、明日連休だから一日中聞ける!
新録難破船がすごい楽しみだなぁ

151 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/27(火) 15:51:31 ID:g8c9ab/3
半菜「加護ちゃんクビかー。」
デザ菜「まーアイドルなんて裏で何してるか分かんないって事よねー。」

北菜「……」
A菜「……」
戒菜「……」
デザ菜「な、何だよ…」

北菜「オフだからってノーメイクで髪バサバサのまま…」
A菜「もうぼろぼろになってる高校の時のジャージ着て…」
戒菜「昼間っから割きイカツマミに焼酎かっくらってる人だけには絶対言われたくないと思うな。」
デザ菜「♪私は私よ関係なーいわー っとくらぁ。…ヒック」


※このお話は当然フィクションですので実際の個人・団体等には一切関係ありません。

152 :おまいら・・・:2007/03/27(火) 20:57:17 ID:YvAmAX/m
         / ̄ ̄ ̄フ\               _       ノ^)
       // ̄フ /   \            .//\     ./ /
      //  ∠/  ___\___  __//   \   / (___
    // ̄ ̄ ̄フ /_ .//_  //_  /      \./ (_(__)
   // ̄フ / ̄////////////         |  (_(__)
 /∠_/./ ./∠///∠///∠//      ∧ ∧ /) (_(__)
∠___,,,__/ .∠__/∠__/∠__/       (´ー` ( ( (_(___)
\    \ \/ ̄ ̄ ̄フ\ \ \_ \  _   /⌒ `´  人___ソ
  \    \ \フ / ̄\ \ .//\  //\ / 人 l  彡ノ     \
   \ _  \//___\/∠_  //   < Y ヽ ヽ (.       \
    //\///_  //_  ///     人├'"    ヽ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
   //  //.////////∠/      ヽ-i ヽ__  ヽ
 /∠_//./∠///∠// .\\       `リノ ヽ |\  ヽ
∠____/.∠__/∠__/∠フ\.\\      c;_,;....ノ ヾノヽ__ノ




153 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/27(火) 22:31:09 ID:FPvk8Tf4
デザ菜「>>152、IDにAXが有るわ」
A菜「ほんとうだぁ!」

半菜「だから何…羨ましくないからねっ!」

154 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/27(火) 23:23:34 ID:47QqGyGc
童話的ちび菜

「戒菜の買い物…3」

デザ菜「戒菜ったら遅いわねぇ…(汗」
北菜「やっぱり私もついてけばよかったなぁ…」
半菜「何言ってんのよ!もう子供じゃあるまいし…」
デザ菜「そっそうよね…!!昼に出たのに夜まで帰って来なくてもなんの問題もないわよね…?(汗」
半菜「なんで説明口調なの…?」
北菜「戒菜姉さん大丈夫かなぁ…(汗」
戒菜「ただいまぁ…」
デザ菜「おかえり戒菜!もぅお姉ちゃん心配で心配で…(泣」
戒菜「おおげさな…(汗」
北菜「ちゃんと買ってきてくれた?」
戒菜「それなんだが…(汗」

北菜「えぇ!?ネコに全部あげちゃった!?」
戒菜「スマン…つい可愛くて…(汗」
デザ菜「お金どれだけ余ってる…?」
戒菜「ほとんど使ってないから結構あるんじゃないか?」
デザ菜「使ってないってどう言う事?」
戒菜「なんか、みん菜気前がよくてな…くれたんだよ。」
デザ菜「くれたって…(汗」
半菜「デザ菜姉さん大変よ!戒菜姉さんですらみん菜からオマケして貰ってるなら、私が行けば大変な事になるわ!!」
北菜「でも、これなら私がまた買ってくるわ!」
デザ菜「お願いね♪」
戒菜「北菜スマンな…」
北菜「いいのよ♪私の仕事なんだから♪」
半菜「無視ですか。」
A菜「ぶざまね…(笑」
半菜「…(怒」

こうして、戒菜のおつかいは幕を閉じる。

155 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/27(火) 23:41:33 ID:liqGZH1x
極暇人用17 「ちび菜の衣装計画♪その1〜懐かしき明菜様〜」
※リンク先はフリーUP掲示板なので数日後には見れなくなります。画質悪いのは使用です・・・はい・・・すいません・・・。

デザ菜「さって衣装だけど・・・A菜はどういうの着たいの?」
A菜「う〜ん・・・白と赤はあるから、他の色で可愛いのがいい♪」
半菜「可愛いのがいい♪・・・なんだかんだでまだお子様ねぇ、フフ♪」
デザ菜「あんたは黙ってなさい!」
ガツン!
半菜「あぐぅ・・・。もぉ・・・すぐ殴るんだから・・・。」

北菜「昔の明菜さんって可愛い服いっぱい着てたからA菜にあいそうなのいっぱいあるね♪」
戒菜「そうだなぁ・・・このフリルはどうだ?」
GAME菜「ん〜、でも色が白だしねぇ。」
デザ菜「A菜の笑顔が可愛いんだから、笑顔の似合う服にしましょ♪」
北菜「それじゃこれは?」
デザ菜「あらいいわね♪」
戒菜「いやいやこっちもいいぞ?」
GAME菜「これよこれ♪」
A菜「・・・エヘヘ♪」
半菜「・・・あのさぁ、早く決めようよ?次は私なんだからさ・・・。」

北菜「半菜・・・せっかくなんだしゆっくり考えようよ?(汗)」
半菜「なんで私が・・・A菜の好きにさせればいいじゃないの・・・。」
GAME菜「でもいろんな意見出した方がいいでしょ?だから選ばないと♪」
半菜「んじゃちゃちゃっと候補決めてそっから選べばいいんじゃない?じっくり見すぎだよ!」
デザ菜「いちいちうるさいわね!A菜の衣装なの!半菜と違って可愛いんだから候補も多いのよ!あんたは選ばなくてもいいから黙ってなさい!(怒)」
半菜「な・・・何よ何よ・・・いっつもA菜A菜・・・もういいもん!!知らないから!!」
バタン・・・
デザ菜「ったく・・・。さぁ選びましょう♪」
戒菜「・・・。」

【そして・・・】
デザ菜「みんなで選んだ結果・・・これでどう!?→http://www.jpdo.com/link/1/img/43151.jpg
北菜「黄色で可愛い感じでいいと思うんだけど♪」
A菜「うん・・・可愛いけど・・・う〜ん・・・これスロ菜のが似合いそうだなぁって・・・。」
デザ菜「・・・た、確かに・・・よっし!もう一回選ぶわよ!(汗)」
北菜「・・・アハハ(汗)」
数多い写真の候補の中から選ぶA菜・・・はたして気に入るものはあるのだろうか・・・。

【半菜の部屋】
半菜「グス・・・うっ・・・グスン・・・」
コンコン・・・ガチャ・・・
半菜「っ!?・・・グス・・・。」
戒菜「半菜?・・・入るぞ?」
半菜「・・・グス・・・一人にして・・・。」
戒菜「おいおい・・・(汗) なぁ、お前も一緒に選ぼう?」
半菜「いい・・・私は一人でいい・・・グス」
戒菜「さっきのデザ菜姉さん・・・少し言いすぎだと私は思ってるから・・・な?」
半菜「知らない・・・うっ・・グス」
戒菜「ふぅ・・・(汗)そうだ、お前さ!私の衣装選んでくれ!な!?」
半菜「ぇ・・・?」
戒菜「んで、私がお前の衣装選んでやろう♪だから・・・な?一緒に選んでくれ♪私とお前の♪」
半菜「・・・。」
戒菜「・・・な?(苦笑)」
半菜「・・・グス・・・うん・・・わかった・・・。」
戒菜「よっし♪んじゃ行くぞ♪」
何気に優しい戒菜姉さんのお話でした・・・。

156 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/28(水) 00:39:44 ID:kpd/g8V3
新録難破船がいい、すごくいい
皆さん、今日は打ちにいくなよ
行っても4kは残しとけよ
TSUTAYAで買ったらポスター貰えるから菜

157 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/28(水) 17:41:44 ID:4tcTXAgW
25/1KのAX、250くらいで初当たり後1266嵌まった所で残金が4K。>>156のレス思い出してやめてバラードベスト買って帰ってきた。

158 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/28(水) 19:01:25 ID:kpd/g8V3
ピキピキパキーン

A菜「絶っ好、ちょおおぉぉ!?」
戒菜群「アハッ♪アハッ♪アハッ♪アハッ♪アハッ♪アハッ♪アハアハッ♪」



>>157その判断は正しいと思うよ♪

159 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/28(水) 21:33:17 ID:vhEBsAsn
なんとなく投下

きっちり+4kでバラードベスト買ってきた。
DVDのにぎわいの季節へ〜スローモーション〜少女Aまでの流れが最高です。
迷わず買えよ。買えばわかるさ。

160 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/28(水) 23:01:22 ID:qnJ0kMcT
童話的ちび菜

「帰ってきた奥様。」

戒菜「それっ♪」
夫「何してんの…?(汗」
戒菜「ダイエット。」
夫「そんな事しなくても、十分痩せてるだろ!」
戒菜「黙れ。飯作らんぞ…(怒」
夫「…(泣」

ピンポーン

戒菜「ちょっと出て!」
夫「おっしゃるままに…」
夫「はいはい。どちら様?」
デザ菜「わ た し ♪」
夫「デザ菜姉さんじゃないですか!」
デザ菜「姉さんって呼ばないで!!私を姉さんって呼んでいいのは、可愛いい妹達だけよ(怒」
夫「…(泣」
戒菜「ん?デザ菜姉さん?」
デザ菜「フフ♪楽しくやってる?」
戒菜「まぁな。忠実なバカも居るしな。」
デザ菜「よかったわ♪楽しくやってるみたいで♪」
戒菜「デザ菜姉さんはうまくやってる?」
デザ菜「えぇ♪燃やしても燃やしても立ち上がってくるしね♪」
戒菜「そうか。安心したよ。」
戒菜「所で…何しに来たんだ?」
デザ菜「あぁ…今日はみん菜でパァッと外で食べない?」
戒菜「賛成♪」
デザ菜「旦那には適当なもん作ってさ♪」
戒菜「じゃあすぐ着替えてくるよ♪」
デザ菜「外で待ってるわ♪」
夫「これが涙…?泣いてるのは私…?」

ちび菜姉妹はいつまでも仲良しさんなのです。
頑張れ!夫!!

161 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/28(水) 23:56:04 ID:fHidHz1f
極暇人用18 「それゆけチビ菜」

飾菜「なぁ姉さん、ちび菜家のみんなは何やってるかなぁ?」
ミア菜「そうねぇ・・・私の予想だと衣装の話で明菜さんの写真を参考に新しくチェンジしようとしてると思いますわ♪」
サザ菜「・・・なんでそんな予想ができるのよ(汗)」
スロ菜「それよりさ、みんな休みなんだしたまには一緒に遊ぼうよ♪」
飾菜「えぇ・・・たまに休みだからこそゆっくりと・・・。」
ミア菜「いいですわね♪」
サザ菜「んじゃ表いこうか♪禁菜とセカ菜も呼んでっと・・・。」
飾菜「いや・・・私の話を聞けよ・・・(汗)」

【そして・・・】
スロ菜「エッヘヘ♪ボール持ってきたよ!」
禁菜「それじゃみんなでサッカーやろうよ♪」
サザ菜「いや、女の子だし・・・バスケでしょ♪」
飾菜「なんでそうなんだよ・・・、ここはキックベースだろ!?」
ミア菜「ドッジにしましょ♪」
ガヤガヤ・・・

【時は過ぎ・・・】
ミア菜「んじゃ・・・バレーね・・・(汗)」
飾菜「おぅ・・・それじゃいくぞ!それっ!」
スロ菜「あぅ・・・」ガッ
禁菜「アハハ(汗) どんまいスロ菜!次は頼むわよ♪」
飾菜「んじゃもう一回いくぞ?・・・ほっ!ホッホ〜♪」
スロ菜「あぅっ!」ガッ
飾菜「おい・・・最初できなきゃつながらんだろ!?何やってんだよ!(怒)」
ミア菜「まぁまぁ・・・お遊びなんですし、そんなに怒らなくても・・・。」
??「ばかものぉお!!(激怒)」

サザ菜「っ!?・・・もう、飾菜姉さん・・・そんなに怒鳴らなくても・・・。」
飾菜「いや・・・私じゃない・・・ってかお前なんだよ!?」
本郷「バレーは遊びではない!!」
ミア菜「ぇ・・・。」
本郷「しっかりついてこい!俺がお前等を世界一にしてやる!!」
サザ菜「いや・・・頼んでないですけど・・・。」
みどり「まずは私達と練習試合で実力を見せてもらいましょうか?」

スロ菜「あの・・・なにこれ・・・?この展開なに・・・?」
飾菜「宇宙人といい・・・いつかは来ると思ってたさ・・・でも来るな!帰れ!!」
こずえ「ウル・・・」
飾菜「泣くな!!ちび菜スレなんだからこれ以上他のキャラ出たらめちゃくちゃになっちまう!」
こずえ「だけど・・・。」
飾菜「うるさい!!」
こずえ「だけど・・・。」
ミア菜「飾菜やめなさい!これ以上言ったら・・・。」
こずえ「だけど・・・。」
サザ菜「もう3回・・・、こりゃ無理よ姉さん・・・。」
こずえ「だけど・・・、涙が出ちゃう・・・出演したいんだもん!」
飾菜「・・・作者・・・完全に方向見失ったな・・・。」

続々現れる京楽からの挑戦者達・・・バレー勝負は始まるのか・・・ってかどうなるのこの展開・・・。

【その頃・・・】
デザ菜「こ・・・これでどう?」
A菜「ん〜・・・A菜もっと可愛いのがいい♪」
GAME菜「もう・・・何時間だよ・・・そろそろ・・・。」
A菜のわがままにまだ悩まされるデザ菜とGAME菜だった・・・。

162 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/29(木) 00:56:59 ID:+a6UxL79
>>156
ポスター欲しいwなんでアマゾンは…まったく…orz

163 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/29(木) 03:09:16 ID:6TIcr7wx
パチ屋の駐車場にて
漏れ「あ〜CD買う為にとっておいた一葉まで使ってオケラか…」
頭の上のデザ菜「まっ!仕方ないじゃん♪」
漏れ「うわっ!ビックリした〜」
頭の上の戒菜「明日も頑張れよ!」
漏れ「うわっ!戒菜まで出てきた…」
頭の上の北菜「ちび菜と明菜様どっちが好き?」
漏れ「どっちも大好きっす!」
右肩の半菜「別にオケラになるならCD買ってもいいんだけど…」
漏れ「えっ?」
右肩の半菜「あんたが来ないと…ちょっと寂しいかな…他の人じゃ何か調子狂うんだよね…」
漏れ「戒菜さん!あの…これ…受け取って下さい…」
頭の上の戒菜「んっ?なんだこれ?」
右肩の半菜「…ピクピク…」
漏れ「じゃぶじゃぶビート1日優待券っす!」
「とっても面白い台っす!ねこっす!」
頭の上の戒菜「アハッ♪ねこさん♪トム大回転クルクル♪シャキーン!ショボーン!の台ね♪」
漏れ「そうっす!戒菜さんみたいに回るっす!大肉球っす!」
頭の上の戒菜「じゃ休みの日に朝から打つアハッ♪」
右肩の半菜「…だから…話を最後まで聞けって!」
突然等身大に変身した半菜ローリングソバット!
ドスッ!バタ!
漏れ「うっ…いたいっす…」
等身大の半菜「別にアンタなんか好きでもないけど嫌いでもないんだからね!くっだらない妄想してないで早く帰るわよ!とっとと運転しなさいよ!」
漏れ「はい…」
目の前にしゃがんでるA菜「ちび菜に惚れて引きの弱い、あなたが悪いのよ」
漏れ「うっ…」
A菜「アハッ♪頭ナデナデ♪」
デザ菜「A菜!惚れたって意味知ってるのか?」
A菜「よくわかんないよ〜」
戒菜「だろうな…」
北菜「…さてみん菜帰るわよ♪運転よろしくお願いしますね♪」
漏れ「…はい…」

別に反省なんかしないからね!ちょっと反省してる

164 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/29(木) 08:04:09 ID:gpem+aSw
>>161バレー対決、始まるのか?
アタック一回しか打ったこと無いからよくわかんねぇやw


>>162
4k負けたと思ってポスター貰える店で買っちゃえ♪
で、CDは>>163にあげればいいよ♪


>>163だから金残しとけって書いたじゃん(´・ω・`)

165 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/29(木) 08:47:11 ID:GVFrel5d
A菜「初回特典ポスターを北菜ちゃんのセミヌードにしたらもっと売れると思う。」
北菜「♪それはちょ〜っと出〜来〜ない〜相談ね〜」

166 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/30(金) 00:03:02 ID:xztQDpc2
童話的ちび菜

「人生ゲーム」

半菜「今回は私が主役よ♪」

ある日、ちび菜家で人生ゲームをしようと言う事になった。

デザ菜「それじゃぁ…いっくよぉ♪」
戒菜「ぅおっ!?借金か…」
北菜「やりぃ♪100万ゲット♪」
A菜「彼氏ゲット♪」

半菜「あっ…」
デザ菜「どうしたの?」
半菜「全員の所持金全て没収しまぁす♪」
A・北・戒・デザ菜「何ぃぃぃ!?(汗」
半菜「ホッホッホ♪」
デザ菜「まっまだ勝負は終わってないわ!!」
半菜「笑止!!私は負けない!!」
デザ菜「うぐぅ…(怒」
戒菜「なっなんか…デザ菜姉さんと半菜の一騎討ちが始まったぞ…(汗」
北菜「私は半菜が勝つに100万ね♪」
A菜「A菜はデザ菜お姉ちゃんが勝つに1万ね♪」
戒菜「賭けてるし…(汗)私はデザ菜姉さんな♪」
デザ菜「フフ♪あなた期待されてないわね♪」
半菜「フン!今に見てなさい!デザ菜姉さんを越えてみせるわ!!」

結果発表ぉぉ♪

戒菜「まず、デザ菜姉さんの所持金は…1億だ!」
デザ菜「アハハ♪」
A菜「デザ菜お姉ちゃんすごぉい♪」
戒菜「半菜の所持金は…1億と、とんで千円だ!」
半菜「ウソ!?勝ったの!?キャァァァ!!北菜姉さん私勝ったのよぉぉ♪」
北菜「半菜凄いわ♪あの、人生ゲームの女神と言う称号を持つデザ菜姉さんに勝つなんて!!」
デザ菜「やられたぁ…(笑」
デザ菜「半菜!いい勝負だったわ…次は負けないからね!!」
半菜「望む所よ♪」





半菜「ハッ!!ゆっ夢オチ…(泣」
デザ菜「半菜ぁ!人生ゲームするけど一緒にする?」
半菜「…!!やるわ!!姉さんに勝つまでね!!」
デザ菜「私を越えるか…面白い!受けて立つわ!!」

半菜にとって、初めてデザ菜に勝ったのであった。(夢の中で)

167 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/30(金) 00:33:46 ID:fnYXNlnA
極暇人用19 「ちび菜の衣装計画♪その2〜懐かしき明菜様〜」
※リンク先はフリーUP掲示板なので数日後には見れなくなります。画質悪いのは使用です・・・はい・・・すいません・・・。

デザ菜「はぁ・・・やっと決まった・・・。」
GAME菜「んじゃこれで決定ね・・・→http://www.jpdo.com/link/1/img/43188.jpg
北菜「うん・・・赤か白がA菜らしくていいからね(汗)」
A菜「エッヘヘ、気に入っちゃった♪・・・半菜おねぇちゃんに見せてこよっと♪」
デザ菜「喧嘩しないのよぉ〜?(汗)」
GAME菜「んじゃ私らは少し休憩しようか・・・?」
北菜「そうだね、今お茶入れるね♪」

【半菜のお部屋】
戒菜「黒でも金ラメなしバージョンあるけど・・・それでどうだ?」
半菜「う〜ん・・・でもせっかくの衣装チェンジだし・・・やっぱり変化ほしいかなって・・・。」
コンコン・・・ガチャ
A菜「エッヘヘ〜♪お着替えしてみました♪」
戒菜「・・・そ、そうか・・・可愛いじゃないか・・・(萌)」
半菜「戒菜姉さん・・・?ってかそれステージ衣装ってより普段着っぽくない?」
A菜「いいじゃん!可愛いんだもん♪これで半菜おねぇちゃんより人気出ること間違いなしだもんね♪」
半菜「なんですってー!?間違ってもあんたなんかに負けないわよ!!当てれないくせに!!(怒)」
A菜「歌姫伝説の人気は信頼度じゃなくてキャラの魅力だもんねぇ♪」
戒菜「まぁまぁ・・・二人とも最近喧嘩しすぎだって・・・(汗)」

半菜「はんっ!アホ毛もないくせにいい気になるな!」
A菜「でもポニーテールだもん♪ポニテは破壊力凄いってデザ菜おねぇちゃんいってたもん!」
半菜「何が破壊力よ!(怒) デザ菜姉さんのいう事がすべて正しいわけじゃないわよ!?」
A菜「そっかなぁ?でも半菜おねぇちゃんより全然信用できるなぁ♪」
戒菜「だから、お前等少し・・・って・・・あら・・・(汗)」

半菜「何が「あら・・・(汗)」よ!?戒菜姉さんも言ってやってよ!!」
A菜「A菜のがかわいいってデザ菜おねぇちゃんも言ってるし♪」
半菜「だからあんな貧乳に何がわかるって・・・!」
デザ菜「誰が貧乳よ・・・?半菜ちゃんまだ反省できてないかなぁ?(ニコ)」
半菜「んなっ!?いつのまに!?(汗)」
戒菜「だから「あら・・・(汗)」って言ったじゃん・・・。」
半菜「それじゃわかんないわよぉ・・・(汗) あは・・・あはは♪デザ菜姉さんだ〜いすき♪」
デザ菜「私もだ〜いすき♪」ゴゴゴ・・・
戒菜「んじゃ・・・私は下で北菜とGAME菜姐さんと・・・じゃ!(逃)」

半菜「んなっ!?戒菜姉さん!私の味方になってくれるんじゃなかったの!?」
白デザ菜「覚悟はいい?撤去されて歌えないからストレスたまってるのよねぇ♪」
半菜「あんぎゃぁああ!!」

【焼けた半菜の部屋】
半菜「うぐっ・・・A菜だけなら勝てるのに・・・絶対デザ菜姉さんが邪魔する・・・くっそ・・・。」
A菜「エッヘヘ〜♪」
半菜「何よ・・・もうわかったから・・・今日は負けでいいわよ・・・ほっといて・・・。」
A菜「どうしたの?さっきまでの勢いは・・・。 笑えよ半菜♪(ニヤニヤ)」
半菜「このセル菜がぁぁああ!!!!(激怒)」

しばしA菜VS半菜の戦いは続くであろう・・・。頑張れ半菜!

168 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/30(金) 01:33:33 ID:ezozTTWl
>>165
北菜の発言に (怒 をつけて欲しかったw


169 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/30(金) 04:43:42 ID:ZdkH4rug
>>166夢でも勝ててよかったじゃんw


>>167なんか最近A菜ムカついて来た…
最初は「ごっはん♪ごっはん♪」とか言ってて可愛かったのに…
てか暇人氏何歳よ?w




170 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/30(金) 10:06:13 ID:k2bzBib+
スランプ

半菜「ごちそーさま…」
戒菜「まだ半分も食べてないじゃない。ダイエット?」
半菜「そんなんじゃないけどさ…」
A菜「ねね、じゃあミートボール貰っていい?」
半菜「いいよ。それじゃ部屋戻るから…」
A菜「やったぁ♪」

北菜「半菜ちゃん元気なかったわねぇ…」
デザ菜「…さっきのアレかな。」
北菜「アレ?」
デザ菜「フロア全消灯、赤花火連発BigChanceテロップから両炎、激アツよ含みのデザ・半混合群から黄色カーテンを外した。」
戒菜「それは…キッツイね…」
デザ菜「最近調子落としてるみたいだしな…」
北菜「…様子見てくるわ。」
デザ菜「ああ。慰めてやってくれ。」

171 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/30(金) 10:08:37 ID:k2bzBib+
こんこん

半菜「…誰?」
北菜「私よ。少しいい?」半菜「いいけど…」

北菜「調子悪いのね?」
半菜「何かね…ここんとこアツいの外しっぱなしでさ…」
北菜「ライブ組だからって別に気負いする必要はないのよ。」
半菜「そうは言うけどさ…流石にお客さんに申し訳ないっていうか…」
北菜「いいえ。半菜ちゃんは半菜ちゃんらしくあればいいのよ!」
半菜「私…らしく?」

北菜「そうよ!そして半菜ちゃんらしさと言えば…そう!当たらなさ!」
半菜「 」
北菜「えっと…じゃなくて…熱い予告のブラックアウトからフラッシュ焚かれた時の絶望感というか…」
半菜「……」
北菜「でもなくて…種ありライブ中に半菜ちゃんのシルエットからANマークが流れた時のやる瀬なさとか…」
半菜「北菜なんて大っ嫌いだーっ!うわぁ〜んっ!」
北菜「ああっ!違うのよ半菜ちゃん!待ってー!」


デザ菜「…天然って怖いのな。」
戒菜「怖いね。弱ってるトコ平気でトドメ刺しにくるからね。」

172 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/30(金) 12:46:14 ID:ZdkH4rug
>>170デザ菜「残念だけど、その演出はありえないわ」

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